新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 未分類
2018.02/24(Sat)

昨日はDケアに行きました 


 昨23日はDケアに行きました。入館して見ますと、この日は午前中のFEは無いということで、午前中は10時からの平行棒運動と午後14時からのFEだけとなり、後はマッサージチェアーとパワーリハ(この2種類は器械さえ空いていれば使ってよい)のみとなりました。
 今は「要介護1」ですが、この認定の有効期限は3月末までですが、身の回りのことは独力で出来ますので、4月からの新認定では「要支援」になるかも知れません。
そのことにつき、チィーフスタッフに訊いてみましたところ、

・ 「要介護1」では2回/週ケアCに通えるが、「要支援1」の場合には1回/週しか通えなくなること。
・ Dケアの場合には1回当たりの支払いはほぼ同額らしいこと。
・ 現在はDケアとNケアと2箇所に通っているが、4月からはどちらか一つに絞らざるをえなくなるかも知れないこと。

  この日熟したメニューは次、

・ マッサージチェアー、30分間
・ バイタル測定
・ 平行棒運動(立位)、10時10分~10時45分
・ ⑦エアロバイク30W、20分間
  TVの正面5m位の位置にエアロバイクがあり、ペダルを漕ぎながらTVで女子フィギャーフリーを観ました。
・ ⑧トレッドミル3.0km/h、20分、
  負荷は前回よりも軽めにしました。
・ 脳トレ

・ 昼食、~12時30分
  テレビの前のデスクで老婦人と2名並んで、食事しながらのオリンピックフィギャーのTV観戦でした。

・ マッサージチェアー、12分間

・ ④ チェストプレス(前に押す)
  上体を後ろに反らした状態で椅子にかけて、両腕でレバーを押し上げるものです。前鋸筋、上腕三頭筋、大胸筋を鍛えるものです。
  負荷9kg、回数40回
・ ⑤ レッグエクステンション(膝を伸ばす)
  上体を後ろに反らした状態で椅子にかけて、折った膝を伸ばすときに大腿四頭筋を鍛えるものです。
  負荷は9kg、回数40回
・ ⑥ トーソフレクション(上体を曲げる)
  負荷をかけて身体を前方に折ることにより、腹筋群を鍛えるものです。
  負荷9kg、回数40回
・ ① ホリゾンタルレッグプレス(足で押す)・・ジムマシーン①~⑥はポイント対象
  足の開き:肩幅、足先の向き:真っ直ぐ平行、開始時の膝の曲げ:直角
  負荷18kg、回数40回、負荷は前回と同様軽めにしました。
・ ② ローイング(後ろに引く)
  上体を動かさないで腕の力でレバーを引きことにより、僧帽筋中部、広背筋、三角筋後部を鍛えるものです。
  負荷9kg、回数40回
・ ③ ヒップアブダクション(足を開く)
  両足を開いたり閉じたりの動作で開く時に負荷をかけるものです。臀筋群(中臀筋)を鍛えるものです。、負荷は前回よりも軽めにしました。
  負荷は9kg、回数40回

  ④チェストプレスを始めた辺りからTVの状況が気になって、TVの前とマシーンとを行ったり来たりの連続でした。尚、宮原選手と坂本選手は自己記録を更新したのですが、0ARのザギトワ選手とメドベージェワ選手が抜け出た存在であり、惜しくも4位と6位となってしまいました。


 マシーンの負荷は①ホリゾンタルレッグプレスだけは18kgとし、②ローイング~⑥ トーソフレクションまでは全て9kgとしました。



・ FE(指導はWさん)
  開始時間が14時10分位になり、私の退館時間が14時25分まででしたので、僅か15分間しか出来ませんでした。





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【編集】 |  06:12 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.02/23(Fri)

17日の免許更新「高齢者」講習について(詳報-1) 



  後期高齢者は軽度の違反でも、都度高齢者講習を受けさせるように法律が改正されたことをかきましたが、その点についてTEXTのコピーを許に書いてみます。










 上記の如く、「臨時の認知機能検査及び高齢者」講習について詳細に述べられています。
75才以上の高齢者が、「認知機能が低下した場合」に行われやすい「一定の違反行為」をした場合には、「臨時に認知機能検査を受けなければなりません」と明記されているのです。


 その「一定の違反行為」とは、




 信号無視や通行禁止違反等当然該然るべきですが、「横断歩行者等妨害等」、「徐行場所違反」、「指定場所一時不停止等」、「合図不履行」や「安全運転義務違反」が含まれているのです。
 特に「安全運転義務違反」は概念が広いので、特に注意が必要なようです。

 「一時停止」は厳密には車輪が完全にロックされていることが必要なようで、よく見ますのはブレーキは踏んではいるのですが、「車輪の回転が完全にロックされず車体が止まりきっていないのに」再発車している光景です。この場合取り締まりにかかれば、「挙げ」られる危険があることです。

 免許更新の連絡ハガキは21日に届きました。手続きは2月20日から4月30日の間に免許センターで行えばよいことが分かりました。
 この機会に「安全運転のTEXT」をもう一度見直そうと決意を新たにしました。





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2018.02/22(Thu)

マッサージに行きました 


  一昨20日にはマッサージに行きました。痛みが完全に消えるのは無理でも、少しでも「軽減」出来るものがあれば、何でもやるつもりです。但し、過去2回の手術を受けた執刀医の手術は受けたくはありません。(執刀医には、結果はやってみなければ分からない、以前より厳しい手術になる、と明言されているのです。)

  どこか良い医者が見付かって「痛い所」が特定出来て、「よい」手術法があれば再手術を考えるかもしれません。

  マッサージは、鍼、お灸とマッサージを受けました。腰痛には効き目はまだ現れませんが、左足の冷え、と左下肢上部の裏と表側の筋肉痛は多少改善されている感じがします。
東洋医学に類するので「漢方薬」のように時間がかかっても良い方向に向かってくれることを祈っています。

  腰の痛みは、腰の左側深部に発生していますが、座っているとき、物に掴まっているときや横になってしばらくすると極く軽微になります。逆に、2~3分立っていたり、歩き出すと段々痛みが激しくなって50m位で我慢出来なくなって腰を折って一休みしないと歩き続けられません。その痛みはズキズキする痛み目ではなくてグイーとして連続的な痛みなのです。
  痛みの部位が大体分かっているので、「痛みを再現した状態で、造影CTなり、造影MRIを撮ること」によって分かるのではないかと、素人考えでは感じるのですが。





【編集】 |  08:23 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.02/21(Wed)

昨日はスクールガード 


 昨20日はスクールガードでした。
この日は老人3人でしたが、四方山話は尽きませんでした。中でも、一番印象に残っているのは次の話です。

 80才を超えると、年ごとに体力が“がくっ”と落ちてくるそうです。

 私より5才年長の方と同組なのですが、その方がしみじみと仰っていました。以前私の組だったKZ氏も昔そういう意味のことを仰っていました。KZ氏は私より8才年長ですが姿勢はすっくと背を伸ばして歩いておられるようですが、さすがに杖を使っておられるそうです。
 健康な方でもそういう状態ですから、腰痛で運動が十分に出来ない私には、せいぜいデイケアに通って、軽い運動であっても励む必要があります。

  Nケアーに通っておられるKIさん(老婦人)に一昨日お話を伺う機会がありました。何と95才ということでした。足は弱っておられるようでしたが、頭脳はしっかりとした対応でした。世の中には、70代や80代から「認知症」の問題が話題になっているのに、不思議な感じがしました。しかし、世の中には佐藤愛子さん、瀬戸内寂聴さん、橋田壽賀子さん、篠田桃紅さん等が今も元気に活躍されていますので、別に不思議がる必要もなさそうです。




【編集】 |  06:15 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.02/20(Tue)

Nケアに行く 


  昨19日にはNケアに行きました。メニューは毎回同じですが、やる順番は毎回変わります。

・ 集団による軽い運動、出席者9名(女4男5)、約15分間

・ メドマー、20分間
・ 双方向ヒップアブダクション、12分間
・ エアロバイク、12分間
・ 干渉波電流型低周波治療器、15分間
・ Range Of Motion(関節部機能訓練)
・ 平行棒での個別訓練
a. 足踏み 30回
  身体は直立し、太腿をしっかり上げること。私は前屈みになったり、後ろに反り気味にならないこと。
b. 足を後ろに上げる 20回
  足を後ろに上げて3秒止めてから下ろす。
  身体を倒さないこと、膝は伸ばしたまま、足は少し上げるだけでよいこと。
c. 足を横に上げる 20回
  足を横上げて3秒止めてから下ろす。
  身体は直立のまま倒さないこと。
d. つま先立ち 30回
  身体を直立させたまま
e. つま先上げ 20回
  身体を直立させたまま
f.椅子にかけて、径20cmφ位のビニールボールを股に挟んで力を入れ、開放する繰り返し。
g. 股関節屈曲外転 20回
  太腿を上げて、そのまま横に開き、閉じてから下ろす。
  身体は真っ直ぐに立って
h. スクワット 30回
  ひざはつま先より前に出ないこと。
  動作はゆっくりとすること
i. ステップ台昇降、前後方向20回
  身体は真っ直ぐに立ってステップ台に上がり、又元の位置に下りる。台の足の位置は台の中央部を踏むこと。
j.横方向にステップ台昇り向こう側に下りる、これを1回とし、次は向こう側からこちら側にと変えて、これで2回目、合計20回実施。
 k.椅子に腰掛け、立ち上がり又椅子に腰掛けて終わる。この日はやらず。
 l.椅子にバランスディスクを乗せ、それに腰掛け、両足を浮かせる。この日はやらず。

・ 室内での歩行訓練
  前進歩行、後退歩行、横歩きと継足歩きと前回と同じでした。
但し、この日は、フローリングの木目を平均台に見立てて歩いたのは前回よりはよく出来たと思っています。まだ、左右に多少フラフラする度合いが少なくなったような感じでした。
  この前数百m散歩したのですが、その際、縁石の上を歩いたり、白線上を歩いたりした効果が出たのかも知れません。
・ 口腔運動
   深呼吸、首の運動、唾液腺の自己マッサージ、嚥下訓練(3回)をした後、3語の発声練習をしました。


 毎回集団運動を始める前に、血圧測定をするのですが、ある男性は異常に高いということで何度も測り直していました。どうも200を超えているようです。私などは150位だと頭がフラフラする感じなのですが、人によって感度に差があるようです。ケア側も何の為に血圧測定するのかを意識し直す必要がありそうです。




【編集】 |  06:03 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.02/19(Mon)

遠近両用メガネについて 


 17日に「高齢者講習」を受けてきましたが、その際「遠近両用メガネ」を長期間着用しているために、そのことを失念していました。
 免許の更新に当たっては、矯正視力が0.7以上でなければなりませんが、17日の講習では0.7は見えにくい状態でした。まさか、自動車学校のメガネの検査器に誤差があったこととも考えられません。

 18日にメガネ店に行って視力検査で再確認して貰いましたが、結果は1.0で間違いありませんでした。

 見え難かった原因は「遠近両用メガネ」の遠視領域ではなくて、それよりも近視領域により近い領域で見ていたのではないだろうか、「「遠近両用メガネの装着を失念していた」のではないかと思いました。
免許センターで視力検査を受けるときには、十分に顎をひいて「検査器」を見ようと思っています。





【編集】 |  06:18 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.02/18(Sun)

17日は運転免許更新の「高齢者」講習に行きました 


 11時から12時頃までは机上の講習とビデオを使った

・ 運転頻度問診
・ 視力測定
  静止視力
  動体視力
  夜間視力

  動体視力は高齢に伴い確実に低下して来ているようです。
  夜間視力は瞳孔のレスポンスと関係あるようです。暗い所から急に明るい所に出たときにまぶしく感じる時間が永くかかったり、逆に明るい道路から暗いトンネルに入ったときに周囲が見えるようになるまでに時間がかかったりする例があるようです。

 ビデオとテキストを使った講習では、

・ 後期高齢者は軽度の違反でも、都度高齢者講習を受けさせるように法律が改正されたこと。
(例えば、一時停止違反も該当するようです。一時停止とは車輪の回転が完全に停止している必要がある。ブレーキを踏んで止まったつもりでは駄目。)

・ 左折時の注意
  左折信号は十分余裕をもって出し、左側が単車や自転車が通過出来ない範囲まで寄せること。
  首を振って左右を注視し、十分注意を払い、横断歩道での巻き込みを避けること。
・ 右折時の注意
  右折信号は十分余裕をもって出してから右折レーンに進入すること。
  首を振って左右を確認すること。
  特に右後方からの横断歩道での巻き込みを避けること。
・ 一時停止や駐車中の車の脇を通過するときの注意
  停車中のドアーの急開や駐車中の車による死角からの飛び出しに注意すること。
  アクセルを踏んでいたら間に合わないので、足はブレーキの上に乗せておくこと。
・ 飛び出しが予想される場合の注意
  物陰や路地等の飛び出しが予想されそうな箇所を通過するときは足はブレーキの上に乗せておくこと。
(私は、いわゆるKYT(危険予知訓練)を常に心がけて運転するようにしています。)
・ ビームはハイとローを小まめに切り替えること。ローだと視野が狭くなって前方への注意が不十分になること。


 12時からは一人づつ実車を運転しながらの講習でした。以前の講習では後部座席に一緒に乗せてくれたのですが、今回からは講師と非講習者の二人のみの同乗でした。

  運転行動診断票には、運転機能、信号機のある交差点、一時停止標識のある交差点、進路変更、カーブ走行等に関して、更にその細部に亘って記載されていました。

・ バックミラーでは死角が多いこと
  講師が車のすぐ脇を移動しながらミラーで確認させてくれましたが、首を振らないとすぐ見えなくなりました。見えなくなったところで首を振りますと、意外にすぐ近くなのです。
・ ビデオとテキストを使った講習の内容を実地に再確認しました。
・ 前回の講習で、停止線に車輪の位置を合わせていたのですが、これは間違いと分かっていました。
  今回は停止線に前バンパーがかかる直前にしました。
・ 講習車はトヨタのコンフォートでしたが、慣れていない車であること、座席の高さが合わないこと、アクセルの具合が急に吹ける感じであること、バックビューモニターが無いこと等で非常に運転しづらかったです。

・ 左折時の注意として
  ビデオとテキストを使った講習であった、左側を単車や自転車が通過出来ない範囲まで寄せるのを実地で確認したのですが、寄せても寄せてもまだの感じでした。


 以上です。今回の講習は収穫の多いものでした。

 私は普段から、
・ 急加速、急ブレーキはしないこと。
・ 車間距離は十分とること
・ 飛び出しそうな場所では徐行&ブレーク準備
等を心がけていますが、まだ返上したくない後期高齢者としては、相当な期間は頑張るつもりです。





【編集】 |  07:18 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.02/17(Sat)

16日にDケアに行きました 


 16日は9時25分に入館しました。入館直後にバイタルを測定し、早速マッサージから始めました。

・ マッサージチェアー、30分間
・ 平行棒運動(立位)
・ 脳トレ、10時50分から11時迄
・ FE、11時から11時35分迄

・ ⑧トレッドミル3.3km/h、20分、
  昼食まで空き時間が出たので、何時もは通常モードでやっていましたが、「インターバルモード」と「燃焼支援モード」を試して見ましたが、やった範囲では途中で速度が変化するだけでした。負荷は前回よりも軽めにしました。

・ 昼食、~12時30分
  テレビの前のデスクで食餌をしても良いか訊いてみたら、よいということで、老婦人と2名並んで、食餌しながらのオリンピックフィギャーのTV観戦でした。

・ ⑦エアロバイク3.0km/h、12時30分~、20分間、
  TVの正面5m位の位置にエアロバイクがあり、ペダルを漕ぎながらTVが見れるので行いました。負荷は前回よりも軽めにしました。


  羽生選手は13時35分頃になりそうでしたので、それまではマシ-ンに集中しました。
 
・ ④ チェストプレス(前に押す)
  上体を後ろに反らした状態で椅子にかけて、両腕でレバーを押し上げるものです。前
  鋸筋、上腕三頭筋、大胸筋を鍛えるものです。
  負荷8kg、回数40回、負荷は前回よりも軽めにしました。
・ ③ ヒップアブダクション(足を開く)
  両足を開いたり閉じたりの動作で開く時に負荷をかけるものです。臀筋群(中臀筋)を鍛えるものです。、負荷は前回よりも軽めにしました。
  負荷は9.5kg、回数40回、負荷は前回よりも軽めにしました。
・ ① ホリゾンタルレッグプレス(足で押す)・・ジムマシーン①~⑥はポイント対象
  足の開き:肩幅、足先の向き:真っ直ぐ平行、開始時の膝の曲げ:直角
  負荷18kg、回数40回、負荷は前回よりも軽めにしました。
・ ⑥ トーソフレクション(上体を曲げる)
  負荷をかけて身体を前方に折ることにより、腹筋群を鍛えるものです。
  負荷9kg、回数40回、負荷は前回よりも軽めにしました。
・ ② ローイング(後ろに引く)
  上体を動かさないで腕の力でレバーを引きことにより、僧帽筋中部、広背筋、三角筋後部を鍛えるものです。
  負荷は9kg、回数40回、負荷は前回よりも軽めにしました。
  背伸びするような感じで上体を垂直に保つ。


 尚、⑤ レッグエクステンション(膝を伸ばす)と⑨ ケーブルカラムエクスクルーシブとは省略しました。(TV観戦のために退館時間が迫ったためでした)

  宇野選手と羽生選手はどちらもノーミスで3位と1位で完勝でした。17日のフリーの演技が待たれます。

  前回ジムマシーンをやった後、何となく筋肉に疲労感(これは11日に発症した胃腸炎の後遺症かも知れません)があるために、今回から約10%負荷を軽くして見ることにしました。




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2018.02/16(Fri)

14日にはいつも通院している総合病院の内科へ 


 ここの所通院続きで、少々疲れ気味です。
14日には内科に通院しましたが、これは「寝付けない」「夜中に目覚めたら入眠出来ない」ことから、睡眠剤も処方して貰うためです。

  このことについては「心療内科」にかかったら、「鬱的症状」ということで「抗鬱剤」を処方された経緯があります。「心療内科」では来院したら「よいカモが来た」とばかりに診療費を稼いでいるとしか思えません。

  診察料は、毎月毎に一割負担で心療内科は480円、一般内科は140円で診察はものの5分とはかかりません。10割負担ですと5分で4800円ですから、はやればこんな良い商売はないと思われます。

 今では一般内科にかかり、「超短期効能」と「中期効能」の睡眠剤を服用して本来の目的を達しています。

  その内科の序でに11日の夕方から始まった「嘔吐」と「下痢」、今ではそれは納まったが食欲が全く無いこと、憔悴していて全く気力が湧かないこと、等を話しました。
これに対して、医者は特別悪いものでは無かろうということで、胃の薬と整腸剤を処方して貰いました。


  14日はオリンピック観戦で久しぶりに興奮しました。スピードスケートの小平、高木両選手の健闘には手に汗が出る思いで興奮しました。アメリカのショーンホワイト選手と平野選手のハーフパイプの闘いもどちらが勝ってもおかしくないように思われました。ビデオで観てもショーンホワイト選手の技術はとても人間業とは思われないほど素晴らしく、且つ華麗なものでした。
  その他複合ノーマルの渡部選手も、ライブでは無く録画で観ましたが、素晴らしいものでした。やはり「日本人」が活躍しないと、「素人」見には興奮する迄には行かないようです。





【編集】 |  06:40 |  未分類  | CM(0) | Top↑
2018.02/15(Thu)

12日には市の休日診療所に行く羽目に 


 11日の夕食後位から胃腸の調子が急に悪くなり、吐き気と下痢で大変辛い思いをしました。11日の20時頃激しい吐き気に見舞われ、大量の固形物混じりを嘔吐しました。その後は下痢で15分から30分毎にトイレに行きたくなり、トイレでは極く少量の「液体」のみの下痢でした。翌早朝、脱水症を心配して、「一口水を飲んだ」途端に、大量の固定物混じりの嘔吐をしました。胃にはまだ小腸に送られない固形物が残っていたようです。

・ 絶えず訪れる下痢のため、眠れませんでした。
・ 頻繁に寒いトイレに行くものですから、サーマルショックのことが大変心配になりました。脈拍が相当高くて「脳梗塞の再発」を心配しました。

  休日診療所の待合室には一杯の待機者が居て、その間トイレに立つたび毎に順番のことも気になり都度、「受付」の方にその旨断らざるを得ませんでした。

 その他の心配事についても相談してみました。

・ 寒くなってから「寒冷アレルギー」に対処するため「オロバタジン」を服用しているが、それでも「風邪義務」の症状は消えないこと。
・ ノロウイルスの心配はないか。
  Dはノロウイルスで、独りでは来れない位の症状が出ること。
・ 今流行しているインフルエンザの心配は。
  インフルでは熱が出て、関節痛等が伴うこと。

等から「単なるウイルス性の胃腸炎」だろうと云うことで、整腸剤を処方されました。何とビフィズス製剤でした
 
 その後13日昼頃まで「食欲全くなし」の状態が続いていて、好きなリンゴやヨーグルト等は全く食べる気にならず、買って来た「お茶」ばかり飲んでいます。





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