新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 未分類

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2018.05/20(Sun)

当分の間ブログを休みます 


 当分の間ブログを休みます。

再開時にはよろしくお願い申し上げます。



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【編集】 |  08:26 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.05/18(Fri)

連日の夏日です。 


 昨日も都心は最高気温が29℃にもなる、まるで真夏を思わせるような高温でした。
その熱い中外壁の塗装屋さんが、見積もりの為に来宅しました。なんと妙齢の女性でした。3社目ですが、一番最初は一人親方の店、2番目に来たのは若い男性、そして3番目は妙齢の女性でした。

 2番目と3番目の対応は家の図面を用意しました。
今は営業マンにタブレットを携行させて、必要項目を入力すると見積書が作成できるようになっているようです。勿論必要な写真は「延長スタンドのようなもの」を持ってきて、屋根の瓦さえ撮影していました。

 産業の多層構造(親請け→子請け→孫請け)は知っていましたので、見積もり金額の差を期待していたのですが、それは叶いませんでした。

・ 家の図面まで渡していたのに入力数量が異なっていました
・ 勿論、足場面積、塗装面積、コーキング長さ等に差があるのが不思議でした。
・ 塗料は各社、推奨品がありました。

さて、査定をどうするか、今後どう進めていけばよいか、頭が痛いところです。









 7コ蕾がある木では1コの僅かに白が見えてきました。









【編集】 |  08:15 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.05/17(Thu)

月一の耳鼻咽喉科通院 


 16日は耳鼻咽喉科通院への通院でした。
月一の耳鼻咽喉科診察は、睡眠時無呼吸症候群の対応として睡眠時に装着している陽圧式呼吸補助器(C-pap)の「保険適用の要件」としている月一回の受診を課せられているのです。

 診察では、

・ C-papを装着していてその後何か変わったことはありませんかと問われました。
 (当然、ナシと答えました。)
・ 今回の、無呼吸・低呼吸指数(AHI)は0.1回/時、無呼吸指数(AI)は0回/時でした。(過去にAHI=0.1回/時の経験はありましたが、先回は0.2でした)。

(ここで云う「無呼吸;10秒以上呼吸が止まった状態。低呼吸;10秒以上呼吸が小さくなった状態」を云う。)

・ 器械もうまく使っているようで、非常によい状態のようなので今のまま使い続けて下さいということでした。

 C―papレポートはA4版5枚よりなり、2018年03月19日~04月17日の使用実績が詳しく示されています。

・ 4時間以上使用した日数 27日/30日(先回29日/全30日)
・ 一日の平均使用時間 7時間42分(先回7時間57分)
・ 4時間以上の使用率 90.0%(先回96.6%)
・ マスクの空気漏れ 10.8L/min(先回11.4L/min)

・ マスクの装着状況 良い日数 25日、悪い日数 5日
  
 
 最近のAHIの値は悪い時で0.3、最近は0.2でした。なにしろ寝むり込んだ状態のことなのでどうしてそういう差が出るのか判りません。
最近変わったことは、

・ 陽気が良くなって来たこと。しかし、この1ヶ月間には寒く感じる日もあったことを考えると、この点は?かも知れません。
・ 導眠剤の量半錠を続けても、入眠よく、途中覚醒早朝覚醒が無くなったこと。



 今まで満開を鑑賞し、天使の衣を思わせる花弁のスノーベルは、未だ散ってはいないのですが、あれ程の純白が黄ばんできました。

 蕾と花合計で4コしかない鉢が満開を迎えたようです。「香り梅花ウツギ」という品種のようですが、香りも強くありません。









 




 蕾み7コの鉢ですが、開花には時間がかかりそうです。







【編集】 |  08:33 |  犬の病院関連  | CM(0) | Top↑
2018.05/16(Wed)

ながいき100歳体操会に出席・4回目 


 昨15日には市主催の首記会・第5回目に出席してきました。メニューは前3回と同じでしたが、

・ 元々無料であり、毎日が暇がたっぷりの身ですから、出席しました。
・ you tubeに動画は出ているんですが、自宅で独りではやる気にはやらないこと。

但し、椅子にかけて、或いは椅子の後ろに立って、或いは極く短時間立って、体操する分には出来ましたが、立ちっぱなしの時間が永い場合には腰痛が激して、体操(運動)が出来ませんでした。

従って、後半30分程は、椅子を壁際に寄せて、中央部で集団の遊びを交えた「脳活を兼ねた」運動には参加しませんでした。

 そこで、2階のスポーツジムに行って、エアロバイク30分、トレッドミル30分、マルチヒップで大臀筋のトレーニングを左右各々25回行いました。
これらの運動は、座ったままできたり、或いは掴まる物があるので、運動が可能なのです。


 一昨日から都心は28℃を超え(北関東の熊谷等は30℃を超える真夏日)、この状態が連日続いています。そのため梅花ウツギの蕾の開花も早くなっているようです。


 
 満開を過ぎた梅花ウツギの花です。





 もう一鉢の梅花ウツギも開花しました。











 未だ蕾の鉢です。








【編集】 |  11:14 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.05/15(Tue)

13日のボクシング・wowowの観戦記 


 ボクシングのWBA世界ライト級タイトルマッチ12回戦は、WBA王座4度目の防衛を目指す3階級制覇王者ホルヘ・リナレス(32=帝拳、ベネズエラ)、対世界最速プロ12戦目での3階級制覇を狙うWBO世界スーパーフェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(30=ウクライナ)が13日9時(日本時間)に行われました。
経験、スピードではリナレス、それに対し技術、ディフェンス、倒す能力ではロマチェンコが上回ると分析されていました。

 王者ホルヘ・リナレス(32=帝拳、ベネジエラ出身)は日本の帝拳ボクシングジムに17歳から所属し、主に米国で戦っていたということです。

 リナレスはスピードとカウンターが特長のようですが、一方のロマチェンコは接近戦からスピードと変幻自在の強打で超有名だったようです。
私も接近戦になるとロマチェンコがKOで勝つのでは、と予想していました。

 予想通り、両者ともに光速と称されるほどのスピードが持ち味。序盤から予想を裏切らないハイレベルで俊敏な交錯が続いた。R-1からスピードのある戦いに終始し、6回にはリナレスがカウンターでダウンを奪ったのですが、10回になってロマチェンコが接近戦からボディー攻撃でダウンを奪い、本当に一瞬のことだったが、そのままカウントアウトで一戦に決着をつけました。

 08年北京、12年ロンドン五輪王者のロマチェンコは12戦11勝(9KO)1敗で、史上最速12戦目での3階級制覇を達成となった。

一方敗れたリナレスは48戦44勝(27KO)4敗、まだ32歳と若いので復活を期待しています。

 私は6日のゴロフキン戦と13日のリナレス戦を観るためにwowowと契約したのですが、ゴロフキン戦はわずか2Rの決着、リナレス戦は10R決着で一試合あたり1,500円の視聴料(5月無料、6月にキャンセル予定)です。

 いずれにしろ、やはり日本人チャンピオンが戦わないと観ていて面白くありません。両者共が外人ですと、やはり応援のし甲斐がありませんし、興奮度も上がりません。6月でキャンセルすることは正解なようです。










 長い間楽しませたもらった一鉢も満開を過ぎて、一部が散り始めました。





 開きかけた蕾みです。





 残る一鉢の蕾みです。







【編集】 |  06:59 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.05/14(Mon)

鍼灸治療の件 


 2月7日以来週2回鍼灸マッサージを今の施術士に受けるようになって3ヶ月が経過しました。
それまでは11月~12月2ヶ月に亘って一般の整骨院に通っていました。1月から今の施術所に通い今の施術士に出会うまでは別の施術士で、いずれも指圧マッサージを受けていました。しかし指圧マッサージでは「施術中」こそ多少気持ちよい感じがするのですが効果はそれきりだったのです。

 それでもう止めようとしましたが、施術所の事務の方から、今度新しく経験豊富な施術士が入ったので、もう一度受けてみてはどうかと引き留められました。

 新しい施術士は鍼・灸・マッサージが出来るということでこれらの施術を受けるようになって3ヶ月が経過したわけです。

 これらの中で「鍼」が私には効いてるような気がしています。
来院して車から施術所まで歩いて来る足取りと、施術が終わって施術所から車かで歩いて行く足取りが明らかに違うのです。ただ、この効果が長続きしている感じは未だありません。
 「鍼」が効く原理は判りません。手や足、脚のも打つ事から考えて麻酔効果とは違うようです。


 梅花ウツギです。











 別の鉢の蕾みは白い部分が増えてきました。




 もう一つの鉢の蕾はまだまだです。








【編集】 |  08:36 |  その他  | CM(0) | Top↑
2018.05/13(Sun)

アランの新食事 


 一昨10日にアランは動物病院へ行った際に食事の指導も受けました。
栄養素はg当りで、以下(カロリー、蛋白、脂質)の順で、

スペシ・ckd (4.29、0.113、0.144)
キドケアー・ドライ (2.9 、0.19 、0.06 )
ウイシュ・ターキー  (3.5 、0.24 、0.14 )

鶏胸肉     (1.91、0.45 、0.116)

ご飯      (2.52、0.038、0.005)
カボチャ    (0.6 、0.016,0.001)
ブロッコリー    (0.27、0.035、0.004)
リンゴ      (0.57、0.002、0.001)
サツマイモ     (1.34、0.012、0.002)
キャベツ      (0.2 、0.013、0.002)

鶏胸肉は蛋白と脂質が多いために減らして、ご飯やカボチャやサツマイモ等の野菜類でカロリーを補うようにいわれました。

 以下メニューの一例、以下(g/回、kcal/g、kcal/回)の順で、
キドサポート (10、2.9、 29 )
ご飯    (10、2.52、25.2)
サツマイモ   (10、1.34、13.4)
キャベツ   (10、0.2、 2. )
カボチャ   (10、0.6、 6. )

計    (50、     75.6)


 尚、従来はキドサポート15g+鶏胸15gを与えていましたので、

kcal=28.65+43.5=75.17  75.15*3=216kcal/day
蛋白=(0.45+0.19)*15*3=28.8g/day
脂質=(0.06+0.116)*15*3=7.92g/day

与えていたことになります。

これをkcalは同じにして蛋白と脂質を大幅に減らしてみたいと思っています。
食べている様子を観察しますと、キドサポートとご飯とは苦手で、サツマイモとカボチャは好物のようです、蒸したブロッコリーとキャベツは単独でも食べるようです。



 この日も梅花ウツギの花です。


















 別の鉢ではご覧のように開花寸前になってきました。







【編集】 |  13:01 |  食事  | CM(1) | Top↑
2018.05/12(Sat)

アラン動物病院へ 


 一昨10日にアランを動物病院へ連れていきました。

1.問診
  元気良し(但し老齢の所為か寝ている時間多し)、
  食欲旺盛、フードは鶏胸肉とキドケアーフードを半々に与えていること。

2.診察
  体重4.62kg、変化なし
  便(待っている間にしたので現物見せた)、固めで異常ナシ
  体温38.0℃
  聴診 心音、肺音異常なし
  触診 お腹押してみたが痛がらない

3.採血

4.腹部エコー検査
  肝臓の腫れなし(進行なし)
  胆嚢、上部に胆泥は相変わらずあり、内服薬にて胆管出口を拡げて排出しやすくしている。

5.血液検査結果

・ 肝臓
  ALTが正常範囲を超えている。これは肝障害が進行していることを示している。
  GGTは正常範囲を超えている。
  コレステロールと中性脂肪(TG)が高い

・ 腎臓
  BUNが正常範囲を超えている。高タンパク食が影響しているんではないか。鶏胸肉を避けること。
  クレアチン値は正常範囲

・ 血球
  白血球数は正常値範囲
  他の項目も全て正常範囲

・ 栄養
  総蛋白、正常
  アブブミン*、正常
  ブログリン、正常
  血糖値*、正常

*;
  アブブミンと血糖値が正常ということは肝機能が正常であることを示している由。

・ その他の検査
  アンモニア値は正常範囲。これは肝機能が正常なことを示している由。

6.
 獣医としては、胆嚢の胆泥が長期間消えないことから、開腹手術して胆嚢を摘出することを推奨したが、私はもうすぐ15歳になるのに全身麻酔の危険とそんな大手術をしても2~3年の余命延長しか出来ないだろうこと、お腹を開くのが大幅となり(予想外に大きく切り開く必要がある由)パピヨンの命である長毛をカットされ見窄らしい姿になろうこと、手術後も長期間療養が必要だろうこと、等から内科的治療を続けたいというのが本心です。
これに対して獣医は手術を決断するリミットは1ヶ月位で、時期を失すると手術も不可能に(手遅れ)なるということでした。


 以上のことから、給餌内容は低脂肪、低蛋白に変えて、2週間後に再度受診することになりました。その際、以前2回受けたことがある「幹細胞療法」の適用の是非を確かめてみたい。


 リビングでのアランの様子です。





 昨日の梅花ウツギの花です。

















4コだけ蕾みがある鉢で一つだけ蕾みからわずかに白いものが見えました。







【編集】 |  06:59 |  犬の病院関連  | CM(0) | Top↑
2018.05/11(Fri)

鍼灸院での施術士の触感 


 話しは後さきになりますが、一昨昨日8日に鍼灸院に通ったときの話しです。
まず私はうつ伏せになってから、施術士が私の身体を触診しました。
すると、全く予想外のことを言いました。

・ 何時もは背骨の左側の筋肉に張りが強いのに今日その張りが少ないこと。 


 施術の最後には、膝を立てて、仰向けになり、膝を左右に振る(自分で振るのではなくて、施術士が左右に振ってくれる)ときのことですが、

・ いつもは右には痛みなしでベッドまで振れるのですが、左には痛みがあり且つベッドまでは振れませんでした。
・ それが左右共痛みなしに振れるのでした。(これは私自身でも実感しました。)
・ 自分では、いつもより多少身体が軽いような感覚はしていました。


上記の原因(というか曰く因縁?)は、

・ ながいき100歳体操に参加して、準備運動、100歳体操及び筋肉アップ体操をやったこと。
・ その直後にエアロバイクを「レベル4」で25分やったこと。
・ 引き続いて、4km/hで25分やったこと。
・ 上記以外は全く普段の日常と変わりありませんでした。

上記以外には考えられません。



 10日の午後には次女が来ました。当然ラヴィ同伴です。私が外出する際には2頭が見送ってくれました。








 梅花ウツギのマクロ写真です。











 7コ蕾を付けた鉢では、開花はまだ先のようです。






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2018.05/10(Thu)

脳内科受診 


 昨9日には脳内科を受診しました。この通院は薬を処方して貰うためですが、初めて諸々のことを質問してみました。

1. 最近寒暖の差が大きいのですが、最高血圧と最低血圧が正常域を10~20mmHg上回ることが間々ある事を話しました。
  そうしましたら、従来の5mg錠の降圧剤から10mg錠へ変えることになりました。5mg錠は最低レベルであって、10mg錠でも特別多いわけではないそうでした。

2. 血小板凝集を抑制する薬剤(アスピリン)と抗血小板剤(シロスタゾール)の併用を10数年続けてきました。
   しかし、同じ病院の内科の先生によりますと、急性期には併用するが、慢性期では併用による副作用の防止のため、1剤の服用が診療ガイドラインに明記されているそうです。そのガイドラインを知らない医者は「超低空飛行」で医者になったか、最新の医療を勉強していないかのどちらかという話しでした。
 その辺りの話しを脳内科の医者に話してみましたら、確かにそうだ、ではバイアスを止めようということになりました。
では、今まで10数年に亘り、まだ漫然と従来を踏襲していたのか?と疑問が湧いてきます。
  帰宅後net検索して見ましたら、シロスタの警告として「本剤の投与により脈拍数が増加し、狭心症が発現することがあるので、狭心症の症状(胸痛等)に対する問診を注意深く行うこと。」という内容もありますが、この点はまだ医者に確認出来ていません。

3. 腰部脊柱管狭窄症に対するセカンドオピニオンについて
  手術は別の病院で受けたのですが、手術受けたのとは別の病院でセカンドオピニオンを求めたい旨話して助言を求めてみました。
  そうしましたら、これも運命と思って諦めなさい、世界一の名医でも治るものは治るし治らないものは治らないものです。誰でも高齢になると発症する可能性がある、発症して運が悪かったと思うこと、あの小澤征爾さんだってフランスで発症し、手術を受けても治らなかったということでした。
  患者の痛みを「全く人ごと」としか考えていない血も涙もない言い方でした。

4. 鍼灸マッサージ施術所に通院の保険適用のための「同意書」について
  Dr.は「真っ当な」整形外科医なら「同意書」を書かないでしょう、だから私も書きませんということでした。
施術所は、保険適用になることにより「自己負担が格安になる同意書」の取得を患者に薦め、それによりリピーターとなって事業が繁昌することになります。
  中には効く人がいるかも知れないが、効くのなら自己負担で施術を受けるべきです、高いお金を払って効いたとなればそれだけ有り難みが増すでしょう、ということでした。

では「同意書」を容易く発行してくれる病院の見解も聞いてみたい気になりました。

 この日はとても寒くて都心の最高気温は14.3℃だったそうです。日光の金精峠では雪が降ったということでした。関東地方は鹿島灘から吹き込む北東の風の影響で、いわゆるヤマセの所為だったようです。


 雨が上がりましたが、雨に濡れた梅花ウツギです。















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