2008.07/16(Wed)

相性診断の余話 

【相性診断の余話】
  

 今朝は身体がカッタルクテ練習する気分になりませんでしたのでトイレ散歩だけにしま
した。「アランのボール遊び・第4巡・その4」のメニューは用意していたのですが、これ
は又体調が戻ってからやることにしました。

 所詮遊びと分かってはいるのですが、一旦出てみるとやはり気にかかるものです。
まして、ヨーロッパで古くから伝統のある『カバラ数秘術』なるもので占ってアランとの相性が70%、アスピとの相性が87%と低めなのが気にかかるところです。
 私の書き込みを見て、やって見たところ相性が94%という羨ましい方もいらしたようです。
アランと競技会に出て不調であったり、こんなに一生懸命に努力しているのに、それが報われないのは、あるいはこの相性の悪さが潜在しているためではないか、との思いがちょっとあるのも事実です。

 そこで、私、家内、娘について試して見ました。

1.「その人の性格」は生年月日で以て決まるようです。

2.「愛犬の性格」も愛犬の生年月日で以て決まるようです。

3.「愛犬の姓名診断」については次のようにやってみました。
 アスピは通称で正式には「pure kanon JP Nozomu」ですから「ノゾム」とinputしてみましたが「アスピ」の場合と変化しなせんでした。

 アランは「happy stay JP Fortis alain」ですから「フォルティス」及び「フォルティスアラン」とinputしてみましたが「アラン」の場合と変化しませんでした。
 ということはこの判断が本質を見抜いている、、、?と考えられなくもありません。

4.「各人と愛犬の相性」
 このことについても犬の名前を変えても変化が無かったので「その人の性格」と「愛犬の性格」とから決まっているもののようです。
 娘とアランの相性の方が私とよりも良かったのですが、それでも80%台前半の数値でしたし、娘は訓練など興味がありませんので相性が良かったとしても意味をなしません。

テーマ : パピヨン - ジャンル : ペット

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