新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 2018年02月14日
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2018.02/14(Wed)

13日には腰の執刀医の外来を受診 


 前回から7ヶ月経ってので腰の執刀医の外来を受診しました。
まず、6姿勢のx線写真を撮りました、骨の状態には変化ありようがありません。

 受診の本来の目的は「鍼灸」の同意書を書いて貰いためでした。

 医者はx画像を診て、

・ 腰のカーブが緩いこと。(毎度指摘を受けていること)
・ 腰から上も猫背になる過ぎていること。
  これらを金具固定で矯正すればよくなか、改善が見込めるか、施術後の結果が出ないと分からないこと。但し、直立している場合は良いが全く前傾が出来なくなること、手術範囲が60cm以上になろうこと。
  私はあの6時間以上に亘る手術で、一時はもう死んでしまうと思った手術はもう受けたくないこと、等を話しました。
・ あん摩や指圧をゴリゴリやると、骨等を折る場合があるよという前回のアドヴァイスにつき訊いてみました。
  答えは、もう若くないのだから、骨や椎間板等が強くない圧迫でも損傷する心配があるという返答でした。


 最後に「鍼灸の同意者」をお願いしたいことを申し出ました。

・ 今回は7ヶ月で再受診したが、1年位でよいか。
  その間、何も異常を感じなければ「1年に1回」で良いでしょう。
・ 「鍼灸」を受けたいことに関し、
 D:針灸で治るものなら病院は要らない。
 P:今の痛みがどの程度軽減されるか分からないが、整形外科で見放された患者として
   は「ワラにもすがる」気持ちは理解して欲しいこと。
・ 患者の気持ちも理解出来ないではないので同意書は書きましょう。
・ 同意書の有効期間は3ヶ月ですが、3ヶ月後は「窓口」だけでよいのでしょうか。
  D:それでよい。




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