新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 2018年08月
FC2ブログ

07月≪ 2018年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031
--.--/--(--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【編集】 |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2018.08/19(Sun)

久しぶりの更新です。 


久しぶりの更新です。今までは、犬のことか又は私の腰の症状でしたが、今回は妻の病状のことを書いてみます。

 実は妻が背骨圧迫骨折(骨粗鬆症)で背曲がりが酷くなっていました。近くの整形に通っていたのですが、この病院は「痛み止め薬」の処方ばかりでなので、手術を対象に余所の病院を紹介してもらうように私から言って来たのですが、「今かかっている医者に信用していないみたいで言いにくい」と言った雰囲気で今まで過ごして来ました。今までは「手術は危険性が大きすごる、内科処方しかない」との診断のようでした。手術専門医の経験がない医者のようだと勝手に推察しています。
 東京のT病院、千葉のN病院はTVで紹介された所為で電話が殺到して繋がりません。
この度、net検索で東京S病院が見付かり電話しましたら、予約が取れたので是非是非と妻に催促して通いつけの整形で紹介状を書いて貰い、去る16日に行って来ました。

 x線とCTを撮って、診断結果は「外傷性後湾症」で早期の手術が望ましいという事でした。このまま手術しないともっと背中が曲がり、内臓圧迫も酷くなるそうなので、早速次に受けるMRIや血液検査日も予約し、入院手術日も予約して来ました。

 付き添いの私が「私も腰が悪いのですが、執刀医は何処でも好きな所へ行ってもよいが、紹介状は絶対に書かないよ」と言われて困っています。こんな場合は何か手はありませんか、聞いて見ましたら、「直ぐ受け付けしてください、私が診ますよ」、と言ってくださいました。
金具固定している腰でも再手術は可能なようです。将に「地獄で仏」とはこう言うことを言うのかも知れません。

 山口の周防大島で2歳の男児を救出した大分県のボランティア68歳の生き様に非常に感銘を受け、見ていて涙が出ましたが、これに続く出来事でした。



スポンサーサイト
【編集】 |  08:23 |  その他  | CM(0) | Top↑
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。