新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 昨日の続き

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2012.01/12(Thu)

昨日の続き 

【昨日の続き】

 去る6日にクリーンセンター横の広場で自主練したことを報告したのですが、7日は3連休の初日なので沢山の人が遊びに来ているのではないかと思い再度行って来ました。
 所が、風が強い所為か、放射能のホットスポット情報の所為か、たこ揚げをしている子供3人連れのご婦人とサッカーをしている男性と男児の2組だけでしたし、男性組はすぐ帰ってしまいました。

 折角来たので、6日と同様のことをやったのですが、出発点に戻って反転して脚側停座させる場合に、色々の方法を試しています。

 従来は、

・ アトヘを命じて反転後脚側停座する。
・ この方法ですと、脚側停座する位置は犬任せで、位置がどうしても頭一つ出気味なのです。

 変更後は、

・ これをどうすれば、曲がらず、出気味の位置にならないで脚側停座出来るか、試行錯誤中です。


 昨年の12月23日のST競技会のCD-Ⅲsの講評で、審査員氏に、

・ 科目の最後の脚側停座の際に、指導手を見上げようとする余りに、頭一つ前に出気味で見上げている科目が数科目あった。もっと上を見指すためにはこれをツブスように。

と云われたことが気になっていたのですが、これの対策を色々試しているところです。






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