新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 先生に脚側を見ていただく

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2012.03/20(Tue)

先生に脚側を見ていただく 

【先生に脚側を見ていただく】

 いよいよ次の日曜日は栃木県真岡でFCIインターナショナル競技会です。この1ヶ月は2月25、26日で指摘された「脚側の前に出る件」の矯正、矯正の日々でした。
 リードでショックを入れても直らず、やっと先生の一言で解決に至りました。的確な対処法を取りますと延べ2~3時間くらいで矯正出来ました。(中にはこの程度では納まらないものがごまんとあることでしょう。)


 3月18日はレッスン日でした。出席頭数は10頭でした。前日の雨で足下を心配したのですが、多少湿った所もありましたが、訓練には全く支障ありませんでした。


 今日はアランの脚側の状況を見ていただいたのが最大の収穫でした。自主練では出来ても、天敵の先生の前で出来るかどうか分からなかったのです。先生の評価は、

『前に出気味の矯正はよくなった。アランが自分でもちゃんと出気味を調整して、出たときは後ろに退がっている。』


 それと私の姿勢についても、

『前に屈まず猫背になっていない。その分アランが前に出気味になっていない。その状態を維持すること。』



 又、レッスンの終了後、速歩の左曲り(2月25、26日に講評で1犬身近く前に出気味と指摘された件)も見ていただきました。



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