新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 今後の取り組み-1
2012.04/28(Sat)

今後の取り組み-1 

【今後の取り組み-1】

 今後の取り組みは、ごく基本の所から再出発せざるを得ないようです。それも相当性根を入れて取り組む必要がありそうです。アランは今年7月で9才になりますが、歳の割には動きは良い方です。今回の大会の1席犬でも、もうすぐ10才になるボーダーコリーや9才になったパピヨンがいましたのでチャンスは残っていると思っています。


・ 審査員の所作を良く見てから次の行動を起こすこと。

 科目が終わった後もすぐに足は踏み換えたりせず、審査員の手簿の記入開始を待ってからにする。
必要があって横にずれる場合は審査員の許可を取る。少なくとも今回のような変な誤解を招かないようにしなければと思っています。



・ 胸を張って堂々と歩く。

 胸を張って歩きたいのですが、腰を痛めているので、腰痛のため思うようにはいきません。無意識のうちに腰を庇って前屈みになっているのが現状です。
 これを努めて前屈みにならないようにしなければと思っています。
 


・ よそ見の根絶

 これの矯正は難しいところです。一時よそ見が減ったことがあるのですが、固定化しようと続けていましたら、又元に戻ってしまいました。



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テーマ : パピヨン - ジャンル : ペット

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