新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 昨夕のアランの散歩

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2012.06/16(Sat)

昨夕のアランの散歩 

 昨日の夕方はラヴィとアスピのトイレ散歩を済ませた後、アラン1頭で出かけました。まず、いつもの駐車場で1回目の「大」を済ませた後に水辺公園の広場に向かいました。

 広場には先日初めて逢った1歳のパピヨン君が来ていました。飼い主のご婦人とお話していましたら、ノーフォークテリア連れのご婦人とトライの柴犬連れのご婦人が来られ、しばらくしてスピッツ連れのご婦人が合流されました。
 スピッツは或る程度しつけが入っているようで、ノーリードでも飼い主さんからは離れませんでした。ところが1歳のパピヨン君はリードを外すと広場をグングングルグルと走る回っていました。やはり若犬の活力は違うことを実感しました。

 私も犬談義に少々加わりました。このように多頭で会うのは、レッスンの場以外では滅多に無いことですが、こういう場も良いかなと思いました。

 アランもノーリードにしたかったのですが、もし走り回ったりすることがあると椎間板ヘルニアを再発しかねない心配がありますので、リード付きのままでいました。アランは最初の内こそ吠えたりしていましたが、その内に落ち着いて、他の犬達にも慣れたようで、お互いに嗅ぎ合ったりして、静かにしていました。


 散会後、紐付き、紐無し脚側行進、招呼、フセ及びタッテについて、指導手への集中と敏捷性を主眼にちょっと訓練して終わりにしました。次の競技会までにはまだ期間がありますので、欲張らないで少しづつ着実に訓練していくつもりです。




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テーマ : パピヨン - ジャンル : ペット

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