新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 集中の強化を目指す上の矛盾(過去のブログと重複あり)

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2012.09/28(Fri)

集中の強化を目指す上の矛盾(過去のブログと重複あり) 

 アランはいまでもそこそこ指導手を見上げるのですが、もっともっとこれを強化したいと思っています。常時絶え間なく見上げるようにしたい願望があります。

ところが、石○獣医先生のお話では、訓練時のアイコンタクトのさせ方は、



01.室内では楽しくさせるのを止めること。(犬を構わない、ホウビをやらない)


 室内では、

・ 犬を見ないようにする。(見る側が下の位になる。)
・ 顔を向けても目を合わさないこと。
・ 犬にしゃべりかけない。
・ すると、ストーカーみたいに付いて回るので、座った瞬間に褒める。
・ 触りすぎない。(褒められる感覚がうすくなるので。)
・ サシミ。(触らない、しゃべらない、見ない。)

と家庭犬、愛玩犬としての要素を全く捨てて、競技専用犬にせよ、と云っているに等しいことでした。


 これでは我々家庭犬愛好家としてはとても容認出来るものではありません。






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