新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) アランの「infoseek」のHP下書きから・その3

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2013.07/24(Wed)

アランの「infoseek」のHP下書きから・その3 

旧HP(infoseekのHP)のintroductionをコピペしてみました。


 その後メールを数多く交換したのですが、

・ 今回の子の中にショータイプがいるかどうかは判断がつき難いです。母犬は、毎回ショータイプを出しています。本気でショータイプとして売るつもりなら、せめて2ヶ月ぐらいまで、じっくり仔犬を手元において見極める必要があります。大切に可愛がって下さりそうなご家族とのご縁があれば、早い段階でも決定させて頂いております。

・ 総体的に見て、三男が身体の柄も理想的ですし、尾付けの位置も高く、長さもあります。
 首抜けも今のところよいように見えます。ブレーズも綺麗にセンターがでています。
でもこれは、私達の浅い経験からの見解です。従って、これまで仔犬を私達だけの見立てで、ショードックとしてお引渡しした事はありません。

・ オーナーハンドラーで楽しくハンドリングをして、それでよいのでしたら、母犬の今回の子でしたら、どの子でも恥ずかしくはないと思います。ただ、チャンピオンに仕上げるとなれば、話は別です。

・ もし、どうしてもショータイプを、と言う事でしたら、一度仔犬達を鑑定に送ってみるということは可能です。もうこのぐらいの月齢になると、それは可能です。

と言う経過を辿って9月5日に三男君を我が家に迎えることに決めました。


 三男君の名前の由来は、私は最近CDを借りて来て聴いているのですが、FLUTEの演奏に聴き惚れていました。
この時は、犬の名前を色々考えていた所でしたが、こんな名前がいいかな!と思う名前は皆女性名詞が多く、内々この名前にしようかなと思う名前が別に有りました。
 ところがFLUTEのAlain Marionの演奏を聴いて、あっこれだと思った次第です。
Alain Marionは名指揮者と共演する一方パリ、ジュネーブ音楽院教授を務めた有名な方のようです。







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テーマ : パピヨン - ジャンル : ペット

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