新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 整形外科に行ってきました
2013.09/30(Mon)

整形外科に行ってきました 

 先生が代わって2回目の外来でした。

 腰痛と云っても、腰そのものが痛いものと座骨神経痛が痛むものとあります。座骨神経痛が痛い場合には腰の手術で痛みが取れる場合が多いようです。

 一方、腰そのものが痛い場合には、痛みの根源が明らかになっていない場合があり、手術するにしても“チャレンジング”な部分が多分にあり、手術しても痛みが取れないことが多いそうです。

 腰の痛みとしては、腰部脊柱管狭窄、突出した椎間板による神経圧迫、椎間板がへたって間隙がなくなり骨自体が接触している場合、や老化で骨棘が成長して神経を圧迫している場合等々だそうです。

 激痛のために緊急に手術をしなければならないのなら仕方ありませんが、日常生活で我慢出来る範囲では、手術をしない方がよい?ような感じでした。



 今日は左足先の感覚がほんのちょっと鈍くて、なかなか暖まらないこと等で足そのものも血行不良ではないかと思いそれも診ていただきました。

診察の結果は、

・ 左足の右側の動脈はよい流れのようであること
・ 血色自体もよくて、血流は良さそうなこと
・ 3年前にも測定しているが問題無かったことからもまず心配なさそうなこと

等でした。


 痛みに耐えながら生活していますと、始終そのことばかりで、生活が楽しくありません。
簡単な手術で治るなら受けたいのですが、大手術を受け、リハビリも長期に亘るようなら痛み止めを飲みながら経過観察もやむをえないと思っています。







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