新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 病院に行ってきました。
2013.11/09(Sat)

病院に行ってきました。 

 今朝は去る10月26日に大腸ポリープの除去手術を受けましたが、その病理検査の結果を訊きに行ってきました。
 当該ポリープ(平坦なポリープ)は昨年に発見され、簡単に取れない(平坦で幅広い)ということで、1年間経過を見る(盛り上がって来るのを待つ?)ということで今回除去したわけです。
幸い、「腺腫」の段階でまだガン化していなかったということでした。

「腺腫」で検索をかけて見ましたら、

 大腸ポリープの80%が腺腫(せんしゅ)です。診断は大腸内視鏡で組織をとって確定します。大腸腺腫は、現在は良性ですが、将来癌に変わる可能性があるので切除が必要です。大腸では腺腫の一部から癌に変わっていくことが多いので、まずはポリープ全部をとって、その中に癌に変わっている個所がないかどうか、確認する必要があるのです。


 私の場合は、平坦で幅広い病変のため、内視鏡で粘膜下層を剥離して一括して病変を切除する方法が取られました。
 執刀医は東京女子医大外科の○○教授だったようです。
大腸の一部にポリープが出来たということは、大腸のどの部位にも出来る可能性があるので毎年検査を受けるよう薦められました。



 昨日の午後、3頭はコタツの周りにいました。ラヴィは暖かい日射しの中で過ごしていました。








 アランはコタツの外掛けに埋没してうたた寝をしているようでした。








 アスピも最初はコタツ付近に居たのですが、その後は日射しの中で休んでいました。













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テーマ : パピヨン - ジャンル : ペット

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