新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 胸をなで下ろす

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2014.01/18(Sat)

胸をなで下ろす 

 今日は10時過ぎに家を出発し、○キ動物病院へ行って肝機能の血液検査を受けて来ました。
過去2回はGPTの値が高くて、ウルデナシンとグリチオンを服用していたのですが、今回やっと標準値の上限まで下がりほっと胸をなで下ろしたところです。
 T-Choの値は上限を超えていますが、この程度なら良かろうということでした。


 ついでに、体重、体温、聴診、触診、耳及び眼を見ていただきましたが、いずれも異常なしということでした。

 今日は土曜日の所為か?非常に混んでいて、帰宅したのが14時少し前でした。たった10分弱のために往復時間も入れて4時間近くかかりました。
 院長先生を指名しているためかとも思われますが、行く曜日を考えなければなりません。
アランはクレートに入れないで行ったのですが、さすがに待ちくたびれたのかも知れません。


 アランは、元気は良いように見えます。待合室の他の犬を見ていますと、小型犬はどの犬も飼い主に抱かれて静かにしていました。それに引き替え、アランは絶えず視線を周囲に配り、且つ飼い主の方に視線を向けます。即ち、飼い主にアイコンタクトしていることが数多くありました。食欲は今一の状態ですが、どこにも異常な無い診断結果なので、それを信用するしかないようです。

次回の通院は約1ヶ月後になります。







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