新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 耳鼻咽喉科・追記

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2014.01/28(Tue)

耳鼻咽喉科・追記 

 昨日、耳鼻咽喉科に通院したついでに、寒冷アレルギーも診ていただきました。
内科で薬の処方をして貰って、朝食後と寝る前に呑んでいること、相変わらずクシャミ、鼻水が激しいことを訴えました。一応鼻を覗いて、アレルギーを起こしてもおかしくない状態であること、と今の状態はそんなに悪くは無いという診断でした。
 内科で処方して貰っている薬は、炎症が激しいときにはステロイド含有の薬を使うが、それ以外では最も効き目がある薬だということでした。
 一応別の効き方をする薬を処方していただき、寝る前に呑むように言われました。


 昨日15時30分頃からの散歩でアランは「大」をしました。その「大」もそんなに軟便では無かったので、ほっとしています。しかし、健康なときW/Dでは形の整った、固い「大」をしていましたので、まだ安心するには早すぎるのかも知れません。



 今朝は7時20分頃に庭に出してトイレをさせました。ポリバケツには氷が張っていましたが、外栓を開けましたら、最初はちょろちょろでしたが、直ぐに流量が多くなりました。玄関先の寒暖計を見てみましたら、(-)0.5℃位を指していました。昨日より最低気温は低かったようで、外栓が凍る一歩前だったようです。

 今朝のアランの「大」は久し振りで、固くて、形が整っていました。
今までは、ロイアルカナンのPHコントロールを主体に与えていましたが、昨日からヒルズW/D、100%にしたことが要因かも知れないと思っています。
 アスピはロイアルカナンのPHコントロール、100%を与えても下痢はしていません。
今後はアスピ及びラヴィは、ロイアルカナンのPHコントロール、50%、位に戻し、
ロイアルカナンが無くなったら、3頭共ヒルズW/D、100%にしようと思っています。








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