新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 芙蓉の花、と日頃眼にする花たち

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2014.09/15(Mon)

芙蓉の花、と日頃眼にする花たち 


 いつも散歩のとき、この写真を撮るのを忘れていたことを思い出していて、今日撮って見ました。その花は「芙蓉」です。今見ると枯れた蕾が多くついているのはもう時期が遅かったようです。白だけでなく、「ピンク」も咲くようです。白は純白で心が洗われるような風情です。












 芙蓉を撮るために門扉を出たとき、丁度、ラブとワイナラナーの二頭連れの方に逢くわしました。お願いして二頭を撮らせていただいました。ワイマラナーはこの辺りでは大変珍しい犬です。隣のラブちゃんも10才の女の子です。このワンちゃん達はいずれも良い子で人懐っこい子達です。






 家の庭のプランターをふと見ましたら薄紫色の小さな花が一輪だけ咲いていました。ハーブのローズマリーと思います。





 他所様の垣根に咲いていた黄色の花、キンシバイ(だと思います)です。









 前の道路の街路樹として、サルスベリが植わっています。紅、ピンク(ピンクにも薄いものから濃いものあり)及び白と色々植わっているのですが、時期を過ぎて花も終わり頃なので、比較的花が残っている紅と白をアップします。いずれも、高温つづきの頃には咲き誇っていたのに、時期を失して残念です。











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