新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) MRI画像診断及びその後の策

07月≪ 2017年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031
2014.10/02(Thu)

MRI画像診断及びその後の策 


 我が家は夫婦2人世帯で、ワンコ3頭で住んでいます。2人共家を空けるとワンコの世話が留守になるし、犬だけ置いて家を空けるのは不安だし、犬が可哀相だとワイフが主張します。
従って、その場合には、誰かに留守番を頼むか、犬を預けるかの2方法しかありません。所が犬を預けるにはアスピが老体になっていて、預けるのは無理なような感じもしています。
(次女が去る9月24日に留守番してくれた時のアスピの様子から、“預けるとアスピは死んでしまうかもしれないよ”と申しおります。その他、アスピの食事も少々手間がかかるのが実情です。)
そうしますと残るは留守番(犬の世話)を頼む道しかありません。

 留守番を頼むとしても次女しかいません。(9月24日のバス旅行と同じ)
昨日、次女が来ましたので、事情を話してみましたところ、快く引き受けてくれました。

 要旨は次、

・ 10月8日のMRIの撮影(これは私一人で可)
・ 10月18日、MRI画像診断及びその後の手術等の説明
  私一人では一抹の心配もあり、診断結果やその後の対応策について、家族の誰かに知っておいて欲しいような気がする。(ワイフ又は次女を同伴)
・ 手術になった場合、入院や面会の都度、留守番又は面会を頼みたいこと。(どうしても家族同伴が必要な場合)







スポンサーサイト
【編集】 |  11:56 |  未分類  | CM(0) | Top↑

コメントを投稿する

URL
コメント
パスワード  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示
 
 | BLOGTOP |