新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) みんな我が子が一番可愛い

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2014.12/03(Wed)

みんな我が子が一番可愛い 


 今日は一日中コタツに入って年賀状のコメント書きをしました。12月20日に手術を受けるので前広に書いておくためなのです。コメントは一行か二行の短いものですが、枚数が多いので苦労します。

 アランは私がパソコンに向かっているときには自分のカドラーに静かに休んでいます。
コタツに移るとコタツに、コタツを離れてもいつも私に付いて来ます。











 犬を飼っている人は皆がみな、我が子が世界で一番可愛いと思うようです。勿論、私はアランが一番可愛いと思っていますし、実際に私に慕いようが尋常ではありません。コマンドも利いて、訓練を止めた今でもコンビニの前でリードを置いて、フセして待つことが出来ます。先日はコンビニの店員さんが逃げた犬かと思ってびっくりしていました。

 スクールガードをご一緒している80才過ぎの方が居るのですが、その方は数ヶ月前に小型犬を亡くして、今でも犬の可愛さを折りに触れ話をされます。犬は可愛いよね、犬はいいよね、でも今からでは犬は飼えないので我慢しているんだ、としみじみ話しておられました。
 犬を飼ったことがない人には分からないことです。幾ら他人に何と云われようと、例え犬バカと云われようと、可愛いものは可愛いのです。私はパピヨンしか飼ったことがありませんので、パピヨンが一番だと思っていますが、他の犬種を飼っている人はその犬種が一番可愛いと思っていることは十分に理解出来ます。






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