新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) netサーフィン

07月≪ 2017年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031
2015.07/09(Thu)

netサーフィン 

 
 今日も朝から曇っていて、気温も低めです(最高気温が22℃の予報)。今日の午前中は所により時には強い雨が降るかも知れないという予報です。

 昨日書いた、日本百名山の一つ瑞牆山(みずがきやま)に関連して百名山をプリントアウトしてみました。その百名山にはリストアップされてはいないものの古里に近い山〃についてサーフィンして見ました。
そうしましたら、海抜600mクラスの山も出ているのに驚くました。


 私の故郷は東に福智連峰の山々を望む所にありますが、主峰の福智山(海抜900m)を中心に名前を記憶している山々が並んでいます。それらを検索して懐かしく読みました。確か中学校と高校の校歌にも福智山の事が歌われている事を思い出し、キーワードを入力しましたら、歌詞を出て来ました。
 福智山には小学校高学年の時、遠足で山頂まで登ったことを、うろ覚えですが、覚えています。遠足の道中の事はほとんど忘れてしまって覚えていないのですが、何故か、頂上も間近な所で急な岩の崖を上っているシーンを覚えています。市の西方にも山群があるのですが、ここも出ています。

 はるか南の方角には英彦山(ひこさん)がありますが、この山群が大分県との県境であり、もう一方が添田(名前は聞いたことがあります)であることも初めて知りました。

英彦山を検索すると、次(net検索の抜粋です)、

 英彦山(ひこさん)は、福岡県田川郡添田町と大分県中津市山国町とにまたがる標高1,199mの山である。耶馬日田英彦山国定公園の一部をなす。日本百景・日本二百名山の一つ。また、弥彦山(新潟県)・雪彦山(兵庫県)とともに日本三彦山に数えられる。
 福岡県内では、大分県日田市との境にある釈迦岳(1,231m)に次いで2番目に標高が高い。山域は福岡県と大分県の県境未確定地域となっている。
 英彦山は羽黒山(山形県)・熊野大峰山(奈良県)とともに「日本三大修験山」に数えられ、山伏の坊舎跡など往時をしのぶ史跡が残る。山伏の修験道場として古くから武芸の鍛錬に力を入れ、最盛期には数千名の僧兵を擁し、大名に匹敵する兵力を保持していたという。


 こうしてブログを書き込んでいるときもアランは側で寝込んでいます。もう12才(
20030721生)ですので、年の所為もあるのか、案外退屈なことが原因かも知れません。


 




スポンサーサイト
【編集】 |  09:21 |  その他  | CM(0) | Top↑

コメントを投稿する

URL
コメント
パスワード  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示
 
 | BLOGTOP |