新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) ケアーセンターの最初のリハビリ

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2015.08/14(Fri)

ケアーセンターの最初のリハビリ 


  昨日は曇りがちの天候で、午後には雲の切れ間には暑くなりましたが、気温はそれ程上がりませんでしたが、しかし湿度が高く、非常に蒸し暑い一日でした。
  東京都心の最高気温は30.5℃(練馬31.4℃)でした。毎年高温を記録している、館林は32.5℃、熊谷32.6℃、そして多治見は30.8℃でした。


  昨日の猛暑日or真夏日の1位から10位までの順位は、

宮崎県高鍋36.2、同西都35.3、同赤江34.9、同宮崎34.9、
同延岡34.7、同青島34.5、同日向34.5、徳島日和佐34.4、
徳島木頭34.4、同海陽34.4、宮崎油津34.4

 上位7位まで宮崎県でしたし、後は徳島県でした。極端な猛暑日の所はなく、やっと猛暑日に乗ったという程度、それも宮崎県が主体になっています。


(参考;一昨日の10傑、
豊田35.9、館林35.9,岡崎35.4、愛知県大府35.3、伊良湖35.3、
名古屋35.2、天竜35.1、勝沼35.1、多治見35.0、静岡県佐久間35.0、
甲府35.0)


(毎日、最高気温について書いていますが、これは後日(後年)読み返した場合に参考になるのではないかと思っているからです。)



  本日デイケアーCのリハビリに行ってきました。まず契約ですが、先日ネアーマネさんとの調書や契約書も枚数が沢山で辟易したのですが、今回も5~6種類の書類に住所や氏名等を書き、捺印しました。ケアマネさんの分を合計しますと、10通以上になると思います。もっと簡略化出来ないものかと思ってしまいます。

  契約が終わってから医者の問診を受けました。その際の気づき点は、

・ 間欠跛行と私が言ったことに次のような注意がありました。
  間欠跛行と云うのは、ある距離歩くと、「脚」が痛くなって、休まないとそれ以上歩行を続けられないことです。「脚」が痛くなって「ビッコ」状態になって歩行が続けられないのです。○○さんの場合は「腰」が痛くなって歩行継続が出来なくなるので、所謂「ビッコ」状態ではないので「間欠歩行」ではありません。

・ 何か気にかかって確認のため、左脚の靴下を脱がして見ていましたが、異常なしということでした。何を気にかけて確認したのか聞いていません。


 リハビリは、足首、膝及び脚全体のストレッチから始まり、病院のリハビリの復習をしながら、注意点の説明を受けました。

・ リハビリ台に横になって、脚等を上下させる場合に、動作はゆっくりにすること。(太極拳のイメージか)
  反動を付けて上下すると、腰に余計な負荷がかかったり、白筋の訓練になる。
  日常生活上、赤筋を鍛えるには、ゆっくりとした動作の運動でなければ鍛えることができないこと。

・ 動作をするときは、その際動かそうとする筋肉を意識して、運動すること。

・ 椅子やベットから立ち上がるときは、足元を身体の下に引き寄せて、両手を膝に乗せて手に力を入れること。























 




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