新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 第六回デイケアーCでリハビリ

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2015.09/03(Thu)

第六回デイケアーCでリハビリ 


昨9月2日の東京都心の最高気温は31.5℃(練馬32.8℃)でした。毎回、高温を記録している、館林でも32.3℃、熊谷32.2℃、そして多治見は32.3℃でした。
 
当地方は、午前中は曇りでしたが、午後が進むに連れて日射しが強くなりました。特に午後からは真夏日に戻って、湿度も高くて蒸し暑くなりました。

 2日の国内最高気温は、順に、

和歌山新宮33.7、福島新地33.3、南大東33.1、静岡33.1、釜石33.0、
八王子32.9、青梅32.9

でした。

( 一昨、1日の国内最高気温と高温の順位は、1位から5位まで、
1位沖縄南大東33.1、以下鹿児島名瀬33.1、大阪八尾32.9、
沖縄旧東32.8、同じく北大東32.8、大阪堺32.7、
後は沖縄、鹿児島の地区が続きました。 )



 昨2日は6回目のデイケアーリハビリを受けてきました。

 昨日は腰の具合がいつもより悪く、私のしんどそうな様子を作業療法士が気づいて、いつもと違う順序で、ストレッチやマッサージを行ってくれ、且つ時間も目一杯かけてくれました。

・ 横向きに寝て、膝や股関節の屈曲や伸ばしをやり、次に腰のマッサージを入念にやって貰いました。
左向き及び右向き
・ 仰向けに寝て、片方の足づつ、脹ら脛、大腿と腰のストレッチをやって貰いました。
左足及び右足
・ 特に脹ら脛と太股の後ろ側については、歩行を余りやっていないのに、腰が悪いためにそれをカバーしている為に、凝っているということでした。
・ ベッドの端に腰掛けて、肩のマッサージをやって貰いました。当初は凝っていたのにマッサージが進むにつれて凝りはほぐれて行くのが分かるということでした。

このリハビリもやって貰った直後は効いた感じがするのですが、翌日くらいには又元の状態に戻るようです。これに付いて聞いてみましたら、患部が悪いために、それに関係する部分が緊張したり硬直したりしますが、それをストレッチやマッサージで緩和してやることにより楽になるものらしいです。しかし、患部の根本治療ではないために上記のような状態になるようです。

 尚、先回いただいたリハビリメニューに背筋のトレーニングが一つしか入っていないことを話しましたら、次、

・ 四つん這いで片手を水平に上げたり、片足を上げたり、左右の交叉手足を上げたりす
るトレーニングは負荷が大きいので、次のステップとしたこと。
・ 今回、強いて取り上げるとすれば、四つん這いで腰を上に逸らしたり、下に下げたりする運動。











 




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