新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 整形外科受診・余話

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2015.09/21(Mon)

整形外科受診・余話 



 一昨日の診断のときに、受診は3番目だったのですが、1番目に受診した方はご婦人の方で、以前来たとき見覚えがある方でした。その方は診察室#5に先ず呼ばれた後、診察室#7(○山Dr.の部屋)に入っていきました。
その方の名前は○林さんとおっしゃるということでした。

 私が#5に呼ばれて診察を受けていて、執刀医がディスプレーを診ている合間に、ご婦人のことを聞いてみました。

 ご婦人は、私より一回り位若いそうですが、腰が相当前屈みになっていたそうです。ディスプレーも見せてくれましたが、相当曲がっているX線写真でした。
 背骨の両脇に金具が置いてあり、片側3本づつビス(ボルト)でその金属棒と骨が固定されていました。
 その結果現在では、背筋はピンと伸びて、前屈の欠片さえ見えません。

 この婦人の事については前にも話は聞いたことがありましたら、当時は、名前は分かりませんでした。執刀医は私もこのように回復することを期待しているようです。


 ○山Dr.は内視鏡下の手術の名手だということです。
私が、前回入院していたとき、同室だったTekejiiこと内○さんはこの○山Dr.にope.してもらったそうです。椎間板ヘルニア1ヶと脊柱管狭窄1ヶ所だったそうです。この方は回復が早くて、退院後1ヶ月で無罪放免になったことをメールで連絡がありました。




 


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