新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 耳鼻咽喉科へ通院
2016.10/22(Sat)

耳鼻咽喉科へ通院 


  昨日は耳鼻科に通院日でした。これは睡眠時無呼吸症候群の対応として睡眠時に装着している陽圧式呼吸補助器(C-pap)の保険適用の要件としている月一回の受診なのです。

 診察では、

・ C-papを装着していてその後何か変わったことはありませんか。(ナシと答えました)
・ 無呼吸・低呼吸指数(AHI)は0.2回/時(前回0.3回/時、前々回は0.1)である。
・ 器械もうまく使っていて、非常によい状況なので今のまま使い続けて下さい

 毎度お決まりの文句でしたが、先月の無呼吸・低呼吸指数(AHI)は0.3回/時が今月は0.2回/時でした。どうして数値が変わるのか、その理由が分かりませんし、全く実感がありません。何しろ寝ていて意識の無い状態の時のことですから。
 しかし、軽症の範囲である <5 をはるかに下回った数値ですので大勢に影響はなく、ディジタル機器ゆえに少しの変化(これが分からない)が表れるようです。


 一昨日の動物病院でこんなことがありました。
体重測定では4.4kgでした。アランは食欲不振で、通常なら鶏肉100g/日の所を一昨昨日などは30g/日しか食べていない状態です。これに対し獣医は、

・ 体重が減少していないのは食事が足りているということです。
・ 食事量が少ないと感じるのは飼い主の主観ではないでしょうか。

というのです。

 私はタニタのミニスケールで、まず出す量を計測し、次に食べて残った量を測定して、残量(即ち食べた量)を出すようにしています。そしてそれらの値を記録するようにしています。従って飼い主の主観だという筈はありません。カロリー不足なのに体重がちっとも減らないことが不思議でなりません。

 
 アランの食事は、

・ 7時頃に、昨日焼いた鳥40gを再度ガスレンジで暖めて与えましたが、13gだけ食べてくれました。それ以上は食べようとしませんでしたので、トリーツを2本(14g)与えました。(昨日の当欄でも記述しましたようにトリーツなら喜んで食べてくれます)

・ 17時30分位に、昨日焼いた鳥31.5gを再度レンジでチンし、トリーツ14gを細かく切って混ぜて与えました所完食してくれました。


 都心のこの日の最低気温は21.4℃⦅一昨日27.7℃(一昨〃日18.4℃)⦆で、昨日よりは遙かに低くなりました。しかし、日向に車を小一時間留めていましたら、車の中は大変暑くなっていました。尚、最低気温は16.1℃でした。


 国内の最高気温トップテンは、

1.沖縄県伊是名の32.5℃
2位から10Tまではいずれも沖縄県でした。

尚、10Tは沖縄県大原、北原、名護、久米島、石垣島で31.2℃でした。



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