新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) アランのお腹が緩い・その後

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2017.01/16(Mon)

アランのお腹が緩い・その後 


 一昨日動物病院に行って「サルファ剤」を処方していただき、食事内容も変えてみましたところ、一昨日の午後くらいから軟便状態は改善されて来ました。

 一昨日の昼食にはチキンジャーキー2本を与えただけで、サルファ剤を飲ませました。
又、夕食にはチキンジャーキー2本を与えただけでした。
 まだ、アランは欲しそうにして、私を見て盛んに吠えるのです。お腹の具合が改善してきて、食事の催促かなと思いました。食事の作り置きはありませんでしたので、20時頃に、「ご飯+芋を刻んだもの+茹で鶏を刻んだもの」をオジヤ風に炊き、それを冷ましてから与えました。その後(一昨日)2回目のサルファ剤を飲ませました。獣医さんから「米」や「根菜類」がお腹にはよいと聞いたので早速実行してみたわけです。
 一昨日から昨日にかけて、アランは1回だけウンチをしましたが、形状の整った摘まめる固さのウンチをしました。

 昨日は、朝、作り置きの「オジヤ」を与えましたが、これには余り口を付けず、残しました。昼は、この食べ残しに「茹で鶏」を刻んで与え、完食してくれました。

 このまま行けば、「3回目の幹細胞療法」は受けなくて済みそうです。幹細胞療法は非常の高価(約10万円/回)ですので、私の小遣いが大いに助かります。















 私の体調の件に関しては、(悪いままで)変化が無いので、当分省略します。



 15日のアランの様子については、

 永いこと続いた下痢への対応として「幹細胞療法」(2回目8月25日)を2回受けました。多少元気が出て来て、食欲も出て来た10月31日から「鶏肉と野菜のmix」を食べさせていました。
 食欲が出るまでは、鶏肉を焼いてみたり、茹でてみたりしましたが、それでも残す始末でした。その後は元気も出て食欲も出てきましたが、一昨昨日辺りから食欲が無くて、軟便気味なので心配していました。
 しかし、一昨日午後辺りから回復してきました。

・ 7時頃に、チキンジャーキー1本と「オジヤ」80gを与えました。が残しました。
  サルファ剤を与えました。

  一昨〃日位からアランは軟便気味で食欲も今ひとつのようで心配しています。でもジ
  ャーキーやハミガキトリーツなら喜んで食べます。


・ 11時頃にチキンジャーキー本と「オジヤ」80gを与えました。

・ 16時頃にチキンジャーキー本と「オジヤ」80gを与えました。
  ネフガード、プレニドゾロン、サルファ剤を飲ませました。

・ ウンチは1回だけでしたが、摘まめる程度の固さでした。


 15日は晴れていましたが、都心の最高気温/最低気温は4.7/―2,3℃(一昨日6.3/―0.5℃、一昨〃日12.7/1.4℃)でした。遂に最高気温、最低気温共寒かった一昨日よりも低くなりました。将に冬、それも記録的?寒さかも知れません。

 我が家では、最低気温が零度を下回りそうな晩には、屋外温水器のパイロットバーナーを点けて寝るようにしていますが、14日の夜からも点けています。

 15日も新潟や北陸を中心に大雪に見舞われました。関東北部はもちろんのこと、中部地方、中国地方、四国地方にも所により20cmを越える積雪があったそうです。




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