新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 昨日の腰の具合(上臀皮神経障害?)の様子

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2017.01/23(Mon)

昨日の腰の具合(上臀皮神経障害?)の様子 


 一昨日は日本医大北総病院に3回目の通院をしてきました。

 昨日の具合は、繰り返しになりますが、

・ 一昨日、注射直後は、腰も足も痛みは軽くて、一緒に行った家内等はその変わりようにびっくりしていた位でした。私も背筋がぴんと伸びたような感じでした。
手術が成功すれば、麻酔直後の様な状態が長続きするのではないかと考えると、前途に光明が見えた感じでした。

 精算が終わってから、トイレに行くとき、私が小走りするような感じだったようでこんな動作や姿は普段には見かけたことが無いという口ぶりでした。

・ 一昨日帰ってから散歩してみたとき、片道200m往復400m位歩いたのですが、腰は相変わらず多少は重かったのですが、足取りは軽いように感じました。

・ 昨日も午前中は、腰も足も多少軽いような感じでした。


 日本医大の受診では、

・ 初診、11月01日、
・ 第2回目、01月07日、
・ 第3回目、01月21日、

と今まで3回局部麻酔をしました。次回は日本医大を受診せず、担当医が通っているクリニックで局部麻酔を受けて、様子をみることを薦められました。
(日本医大は予約が早期には取りづらいため、予約制でないクリニックで局部麻酔をしていただき、2~3回位様子を見ることにしました。)


 2月15日に手術の予約していた件は次のような経緯です。

 実は麻酔注射の針は刺したときの感じから極浅いものの様に感じていました。(一昨日それが4~7cmの深さまで刺すと聞いてびっくりしてしまいました。)
 案外麻酔注射のために、そんなに深くまで刺されているとは感じなかったのかもしれません。上臀皮神経は皮膚近くの極く表面近くを走っているものと勝手に思い込んでいました。
 手術時間も2時間以内、入院も1泊2日、ということで簡単な手術と考えていました。
そんな簡単な手術で済むものなら、とにかく早めに手術を受けてしまおうと考えたわけでした。



 14時頃一昨日と同じルートで同じ距離を歩いてみました。歩き始めはよかったのですが、200m位歩くとやはり腰が重く痛くなってきました。
 ガードレールスタンド用コンクリートブロックのガードレール取り付け用のボルトの頭に左腰を押しつけると指圧効果で痛みが多少薄らいできました。


 以下は散歩のときに撮ったものです。

























 私の体調の件に関しては、(悪いままで)変化が無いので、当分省略します。



 22日のアランの様子については、

  一昨日は、家では朝食を食べなくて、弁当(朝用の食事)付きで次女の家に行きました。どうも我々が外出する気配を察して食事をしなかったようです。その後は食事も完食しましたし、それだけでは足りないような気配でした。


・ 7時半に新オジヤ60gとジャーキー1本を与えました。
  プレニドゾロンとサルファ剤を与えました。

・ 11時半頃に新オジヤ60gを与えました。

・ 17時半頃に新オジヤ62gとドライフーズ18gを与えました。
  サルファ剤を飲ませました。

・ ウンチは夕方まで1回したようです。



 22日は快晴でした。
都心の最高気温/最低気温は12.9/0.9℃(一昨日11.0/1.2℃、一昨〃日3.7/2,3℃)でした。
日中はガラス越しに陽が射し込んできて暖かい日でした。でも陽が陰ると寒さは身に浸みました。

 我が家では、最低気温が零度を下回りそうな晩には、屋外温水器のパイロットバーナーを点けて寝るようにしていますが、14日の夜から連夜の点灯です。




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