新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 時間の経過が速い(速く感じる)

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2017.01/29(Sun)

時間の経過が速い(速く感じる) 


 もうすぐ1月も終わってしまいます。後期高齢者の我が身を振り返りますと、月日の経つのが実に速い(早い)ように感じます。
これは病院への通院の日数が多かったり、アランが体調不順で病院に通院する日等が多いことも一因です。印西市の日本医大に通院しますと一日仕事になります。が、現役の時の毎日の通勤退勤のことを考えると、そんなことは理由にならないようです。

 実は、「生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する」、即ち「時間の心理的長さは年齢に反比例する」という法則があり、私だけではなく、高齢者一般について云えるようです。


 以下、net検索のコピペです。

 ジャネーの法則(ジャネーのほうそく)は、19世紀のフランスの哲学者・ポール・ジャネが発案し、甥の心理学者・ピエール・ジャネの著書[1]において紹介された[2]法則。主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価されるという現象を心理学的に説明した。
 簡単に言えば生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する(年齢に反比例する)。
例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどであるが、5歳の人間にとっては5分の1に相当する。よって、50歳の人間にとっての10年間は5歳の人間にとっての1年間に当たり、5歳の人間の1日が50歳の人間の10日に当たることになる。











 私の体調の件に関しては、(悪いままで)変化が無いので、当分省略します。



 28日のアランの様子については、
 
・ 7時半に新オジヤ55gとジャーキー0.5本を与えました。

・ 11時半頃にドライフーズ15gとジャーキー1本とハミガキトリーツ1本を与えました。

・ 17時半頃に新オジヤ75gとジャーキー1本を与えました。

・ ウンチは夕方までに正常なものを2回しました。



 28日は晴れで、ガラス超しにリビングに射し込む陽の光りはぽかぽかでした。

 都心の最高気温/最低気温は13.6/4.6℃(一昨日16.0/1.4℃、一昨〃日9.5/-1.2℃)でした。

 我が家では、最低気温が零度を下回りそうな晩には、屋外温水器のパイロットバーナーを点けて寝るようにしていますが、27日の夜から久々に点けなくて済みました。




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