新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 寒い日でした

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2017.02/10(Fri)

寒い日でした 


 昨日は非常に寒い日でした。朝起きて庭を見ましたら、うっすらと雪が積もっていました。でもそれ以上は雪は積もらず、直ぐに溶けてしまいました。





 午後から小雪がちらついていました。写真を良く見ますと白点が写っていますが、これが雪です。しかし、地面に落ちたら溶けてしまっています。








 しかし、小雪は夕方になっても降り続いていますので、朝になったら積もっているかも知れません。



 私がコタツに入っていると「コツン!」という音が聞こえたような気がしました。その時は気にも留めませんでした。しばらく経って(凡そ15~20分位か?)、ふと庭を見ましたら、庭の土間に「メジロ」がうずくまっていたのです。早速庭に出て手を触れてみましたら、暖かくて、亡くなってはいないようでした。
 きっと庭に面したガラス窓(横3m×縦2m位)に激突して“脳震とう”を起こしたのは間違いないと思いました。“脳震とう”ならば、しばらくそっとしておけば意識を回復するのではと思い、室内に入れ、テッシュペーパーの上に置いておきました。
 実は、庭で時々ネコの姿を見かけることがあるので、そのままにしておくと、ネコの餌食になってしまうことが頭をよぎりました。

 10分~15分位経ったとき、「メジロ」が飛び立ち、リビング内を飛び回りだしたのです。天井近くをぐるぐる飛び回って、ガラス戸を開け放している部分よりも高い位置で、仲〃外には出られないのでした。
 しばらくして疲れたと見えて、床に下りましたので、アミメのザルを被してやっと捕らえることができました。
庭に放しましたら、元気に飛び立って行きました。その「メジロ」はオスだったと思っています。庭に落ちていたとき、メスの鳴き声、ツーに近いチー、で分かるのです。メジロは一般的に群でいるステージと夫婦番いでいる場合がありますが、今回は後者だと思います。
 私は昔メジロを飼ったことがありますが、現在は飼育の許可はされていません。許可されていれば餌の作り方や与え方等の知識はありますので、何とかしたかも知れません。
 暖かいときにはオスのメジロが高音を張っている鳴き声が聞こえるときがありますが、昔の事を思い出したりします。
惜しむらくは写真に撮っていなかったのですが、その時は「可哀想な命をなんとか助けたい」との思いだけで、その余裕はありませんでした。



 腰の具合に関しては、6日に局所麻酔をしていただきましたが、もう7日夕刻には効き目が無くなっています。次の通院の15日まで辛抱です。



 9日のアランの様子については、

・ 7時半頃にジャーキーは在庫切れでしたので茹で鶏20gを与えましたが、食べ残していたようです。

・ 11時半頃にジャーキー2本を与えました。

・ 17時30分頃に茹で鶏13.5g、缶詰30.5g及びドクターズケアーの試供品11gを与えました。
   ドクターズケアーの試供品11gを完食しましたので、明日は20gにしてみるつもりです。
  ネフガードと整腸剤を呑ませました。

・ ウンチは夕方までにやや柔らかめのものを2回しました。



 一昨日のラヴィの様子です。





 9日は無風でしたが、殊の外寒い一日でした。
都心の最高気温/最低気温は5.4/1.2℃(一昨日11.0/1.9℃、一昨〃日10.0/2.2℃)でした。

 我が家では、最低気温が零度を下回りそうな晩には、屋外温水器のパイロットバーナーを点けて寝るようにしていますが、27日、28日、29日と30日、4夜続けて点けなくて済みました。しかし、31日、1日~3日と4夜続けて点火、4日、5日、6日の3夜は無点火、7日と8日は点火でした。




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