新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 赤ん坊来宅

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2017.03/09(Thu)

赤ん坊来宅 


 昨8日は次女が赤ん坊とラヴィを連れて来宅しました。彼らには6日に会ったばかりでしたので、連続して会っているようなものです。

 赤ん坊は、生後8ヶ月、日増しに強く反応するようになっていますが、まだ食べたり飲んだりするのに自分の手を使えていません。今、離乳食とミルクの併用期間のようですが、例えば哺乳びんを口元に差し出しますと口を開けますが、手で哺乳びんを持とうとはしません。話す言葉(言葉にはなっていませんが)も力強く反応するようになりましたし、声を発するタイミングも的確なようです。

 ラヴィが我が家に来れば自分の家に来たのも同然の生活です。ラヴィは元々大人しい犬で、愛玩犬の典型みたいにフレンドリーなのですが、我が家のアランとは元々「波長が合いません。」アランは元々敏捷で、活動的な、どちらかと云えば気性の激しい部類に属する犬です。今は体調が今一なために大人しくしていますが、年齢が6歳も違いますと、さすがにラヴィには敵わないようです。
 ラヴィが物を食べるときの力強さはさすがに若さを感じますし、少しアランに分けて欲しい位でした。











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