新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) ラヴィを無麻酔歯石取りにつれて行った

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2017.09/20(Wed)

ラヴィを無麻酔歯石取りにつれて行った 


 昨日はスクールガードの日でした。先週のこの日、胆管ガンのため休み始められた方のうわさをしていたもですが、その方の奥様が昨日挨拶に見えられました。8月18日ご逝去だということでした。本当に物静かで、誠実で、まじめ一方もはたでした。享年74才、惜しい方を亡くしたことが悔やまれます。


 昨19日に次女がラヴィを連れて来宅したので、通い付けの動物病院に私が連れて行きました。
 ラヴィは妻の反対にも拘わらず、九州のブリーダーから引き取ったのですが、私の体調が悪くなり、多頭飼いが無理になることを、次女が察して引き取ってくれたものです。
妻から+は事ある毎に“ナオチャンに感謝しなくちゃ”と云われています。
 ラヴィはおとなしくて素直な子で、どんな犬にもフレンドリーに接する事が出来る将に一般の家庭犬向きの犬なのです。

 今日の歯の検査では、

・ 歯石の蓄積はそれ程ではありませんでした。
・ 歯茎の一部が腫れていること。
・ 歯茎に化膿している所が1箇所あること

から、抗生物質を朝晩飲ませ、1週間後の27日に再び通院することにしました。




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