新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 昨20日は病院を掛け持ち

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2017.09/21(Thu)

昨20日は病院を掛け持ち 


 まず最初は“耳鼻咽喉科”です。
これは睡眠時無呼吸症候群の対応として睡眠時に装着している陽圧式呼吸補助器(C-pap)の保険適用の要件としている月一回の受診なのです。

 診察では、

・ C-papを装着していてその後何か変わったことはありませんか。(ナシと答えました)
・ 無呼吸・低呼吸指数(AHI)は0.2回/時でした。
  最近は0.6が2ヶ月続いていましたので、ちょっと心配していたのですが、元の0.2に戻って先ずは安心しました。

・ 器械もうまく使っているようで、非常によい状態のようで今のまま使い続けて下さい

  最近は0.2~0.6でばらついていましたが良好の範囲内です。(軽症の範囲である <5 をはるかに下回った数値です 。)

末尾にコピーを添付します。

 次に「泌尿器科」の受診です。腰の7時間に及ぶ手術の際に、足がもの凄く浮腫、尿は頻尿になりました。現在は転院の上「過活動膀胱」を防止する投薬を受けています。薬は3ヶ月分出ますので、通院は煩わしくはありません。


 次に「皮膚科クリニック」に行きました。症状は次、

・ 頭が痒い。前回の女医さんは瘡蓋になった所を液体窒素で焼けばよいといったのですが、瘡蓋は3箇所しかないが、頭全体が痒い。医者(男性)に云わせると老化現象の一つであり、病名は「脂漏性角化症」というそうであり、対症療法しかないらしい。
・ 肘が黒い
  一旦黒化しものは戻ることはないらしい。保険外で治療すると薬品1.5万円位かけて1年かかっても治るかどうか判らない。女性なら美意識から理解出来るが、男性では気にしない方がよいのではないか。

 どうも老男性は諦めの気持を強くすべきかも知れません。

 最後に海外から輸入代行業者への代金振り込みをしました。犬用の薬ですと併行輸入品だと「薬九層倍」位の差があります。








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