新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 歯のクリーニング(今回で2回目にして、今回はこれで終わり)
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2018.02/08(Thu)

歯のクリーニング(今回で2回目にして、今回はこれで終わり) 


 一昨6日は歯のクリーニングに行きました。

 「電動の歯ブラシ」を持参するように云われていましたが、歯ブラシ部分は小さい方がよいこと、と練り歯磨きは研磨剤が入っていないものの方がよいとのことでした。
 前回(1月24日)までは電動式(+研磨剤無しの練り歯磨き)を使っていたのですが、ごく「普通の手歯ブラシ」の方が良いと指摘されて以来、「手ミガキ+研磨剤入りの歯磨き」を使用し、数日毎に1回「電動式+研磨剤無し」を約2週間使用してきました。

 結果は“エクセレント”という評価でした。お世辞抜きでそうなんだそうです。永年月に亘った(本当に歯ブラシを使い始めて以来のことです)懸案事項が一つ解決しました。本当に嬉しい限りです。

 次回は3ヶ月後とし、いつもいただいている通知ハガキは貰わなくてもよい旨申し入れました。


 ついでに、「普通の手歯ブラシ」の使い方について、詳細に訊いてみました。

・ 柄の握り方はペンホルダーにすること。
・ 歯の表を磨くときには、ブラシ部分の全長に亘り隅を「歯と歯茎の境部分」に当てること。
  私はブラシの先端部分のみを「歯と歯茎の境部分」に約45度で当てるようにしていました。
・ 歯の裏を磨くときは、上の正面部分のみブラシの先端を「歯と歯茎の境部分」よりも奥に当て、歯に沿って先端部分を引いてくること。その部分以外は「上記2項」で可能。
・ 電動式(+研磨剤無しの練り歯磨き)を使うときにも、小さいブラシを使用し、手ミガキ同様の当て方をすること。


 犬の歯磨きについては、某大学の歯学部付属で、

・ 歯磨きは使わずに「水」だけでよいこと
・ ブラシは「綿棒」でよいこと

等を聞いたことがありました。しかも不思議でならないことは、

・ 犬用練り歯磨きが歯周病等にそんな謳い文句のような効能があるのなら、どうして人間用に転用出来ないのか

ということです。




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