新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 14日にはいつも通院している総合病院の内科へ
FC2ブログ

11月≪ 2018年12月 ≫01月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031
--.--/--(--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【編集】 |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2018.02/16(Fri)

14日にはいつも通院している総合病院の内科へ 


 ここの所通院続きで、少々疲れ気味です。
14日には内科に通院しましたが、これは「寝付けない」「夜中に目覚めたら入眠出来ない」ことから、睡眠剤も処方して貰うためです。

  このことについては「心療内科」にかかったら、「鬱的症状」ということで「抗鬱剤」を処方された経緯があります。「心療内科」では来院したら「よいカモが来た」とばかりに診療費を稼いでいるとしか思えません。

  診察料は、毎月毎に一割負担で心療内科は480円、一般内科は140円で診察はものの5分とはかかりません。10割負担ですと5分で4800円ですから、はやればこんな良い商売はないと思われます。

 今では一般内科にかかり、「超短期効能」と「中期効能」の睡眠剤を服用して本来の目的を達しています。

  その内科の序でに11日の夕方から始まった「嘔吐」と「下痢」、今ではそれは納まったが食欲が全く無いこと、憔悴していて全く気力が湧かないこと、等を話しました。
これに対して、医者は特別悪いものでは無かろうということで、胃の薬と整腸剤を処方して貰いました。


  14日はオリンピック観戦で久しぶりに興奮しました。スピードスケートの小平、高木両選手の健闘には手に汗が出る思いで興奮しました。アメリカのショーンホワイト選手と平野選手のハーフパイプの闘いもどちらが勝ってもおかしくないように思われました。ビデオで観てもショーンホワイト選手の技術はとても人間業とは思われないほど素晴らしく、且つ華麗なものでした。
  その他複合ノーマルの渡部選手も、ライブでは無く録画で観ましたが、素晴らしいものでした。やはり「日本人」が活躍しないと、「素人」見には興奮する迄には行かないようです。





スポンサーサイト
【編集】 |  06:40 |  未分類  | CM(0) | Top↑

コメントを投稿する

URL
コメント
パスワード  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示
 
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。