新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 13日はスクールガードでした
2018.03/14(Wed)

13日はスクールガードでした 


  昨13日はスクールガードでした。日中は陽射しがあり非常に暖かくなったのですが、朝の内はそうではありませんでした。最低気温と最高気温の差が非常に大きいようです。
桜の便りがもう10日位で聞かれるそうですが、寒暖差の大きい日々が続いているので実感が湧いてきません。

 例によって老人4人の四方山話は尽きませんでした。

・ 年齢の所為か最近疲れが取れないらしいこと。
・ 車の任意保険について。
  車屋と提携した保険会社よりもnet保険で十分か?
・ 車での「キー閉じ込み」事故の処置医
  このケースでは、JAF又は保険会社に電話すれば「キー解除会社」を手配してくれるらしいこと。保険会社は当該車の保険会社でなくてもよい?らしい。
・ 確定申告(B様式)に関係する件
・ 森友問題、政府や財務省の対応の件

等々でした。


 帰りに宿題として頼まれた事項は、(以下、net情報のコピペです。)

1.鷽について

 ウソ(鷽、学名:Pyrrhula pyrrhula Linnaeus, 1758)は、スズメ目アトリ科ウソ属[3]に分類される鳥類の一種。和名の由来は口笛を意味する古語「うそ」から来ており、ヒーホーと口笛のような鳴き声を発することから名付けられた[4]。その細く、悲しげな調子を帯びた鳴き声は古くから愛され、江戸時代には「弾琴鳥」や「うそひめ」と呼ばれることもあった。


2.躱すと交わすについて(どちらもカワスと読む)
 躱すは、
 1. ぶつからないように身を翻して避ける。「身を―・して自動車をよける」
 2. 巧みに避けて逃れる。「鋭い追及を―・す」

  一方「交わす」は、さっと身を交わす、するりと身を交わす、敵の攻撃から身を交わす、のように使います。
「交わす」は通常すべてひらがなで「かわす」と表記し、漢字で書く場合には(滅多に見ることないですが)「躱す」という字が当てはまります。
 「交わす」は互いにやりとりをするという意味で、「言葉をかわす」「挨拶をかわす」「約束をかわす」「杯をかわす」などのように使います。

「交わす」と 「躱す」 は、語源的には同じだと思われる。
二者が至近距離で交差する、すれ違うことを「かわす」と云うことです。もともと「かわす」という日本語があって、後から漢字が中国大陸から入ってきて意味も分化していったんでしょう。





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