新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 珍しく、熱心で誠実そうな内科医に出会いました

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2018.04/13(Fri)

珍しく、熱心で誠実そうな内科医に出会いました 


 11日の午前のことです。内科に月一で通院しているのですが、今回担当医が交代し、新らしくなりました。
今度の医者は経験31年のベテランだそうです。
 私は一番初めに呼ばれて診察室に入ったのですが、時間を気にせず各種説明してくださるので、後の順番の人たちに迷惑ではないかと心配になる程でした。こんな患者にとって熱心・懇切丁寧なお医者さんに出会ったのは初めてです。

・ 夜間覚醒や早朝覚醒があるので、導眠剤を服用していることに関し、歳を重ねると朝早く目が覚めるのは、万人に共通のことであり、その事を気にすることはないこと。(でも2時半とか3時半とかはいくら何でも早すぎます)

・ 導眠剤を服用しながら、寒冷?アレルギー薬を呑んでいるが、足下がふらつき転倒することが間々起こること。転倒により、骨折しそれを契機に寝たままになったり、再起不能になったりすることがある。出来るだけ早めに寒冷?アレルギー薬を止めるよう薦める。(でも鼻水、クシャミは発作が起こるとどうしようもない)

・ 便秘について、ずっと以前に腸刺激型の薬を呑んでいましたが、ここ2~3年間は中断しています。その所為かどうか、最近はポロポロした粒状のものになって時々排便しづらいことになっていました。
 今回便を柔らかくすべくマグネシウム系の薬を呑んでみることにしたのですが、腎臓機能不全の人には不適ということで、最近の私の血液検査の結果を見てくれokということで処方して貰えました。

・ 脳内科で処方されている薬にも一部不審な点があるようでしたが、他科のことなのでそちらの先生に任せるということでした。

・ 胸を開いて聴音までしてくれました。後期高齢者としての取り扱いでしょうか。

等々PCであちらこちらのデーターを見ながらの診察でした。




 昨日は次女が又来宅しましたので、ラヴィとアランの様子を撮りました。


 ラヴィが室内に入って来て直後の写真です。画像で観るドッグファイトの様子に似ていました。




 2頭が出たり入ったりして、アランが入って来た様子です。




 しばらくして少し落ち着いた際のラヴィです。











 珍しく2頭揃った写真です。









 暫くすると2頭は「テンデンコ」(三陸地方では各自ばらばらに津波を避けて高台に逃げる様子?)に横になっていました。ラヴィの様子です。






 アランの様子です。




これらの写真は手元にあったハンディカムで撮ったものです。ピンぼけしている




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