新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) 読売ジャイアント3連勝
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2018.04/24(Tue)

読売ジャイアント3連勝 


 タイトルに「読売ジャイアント3連勝」と掲げましたが、その事に驚喜しているわけでは決してありません。負ければニュースを無視するだけです。
 日曜日、ジャイアンツはタイガースに勝って今季初めて3連勝しました。昔ジャイアンツが強かった時代には、ジャイアンツが負けると飯も不味く感じた程でした。

 昔、大鵬・巨人・卵焼きの時代に育った年代です。しかし、ここ数年の弱さは目に余る状態です。それでもジャイアンツのファンなのです。(何となく!)
 ジャイアンツ戦の放映があるとちょっとの間チャンネルを入れて見て、負けていると直ぐ変えてしまいます。勝っていると、大差で勝っていればいるほど安心して観ています。別にチームカラーが好きだとか、好きな選手がいるわけでもありません。
これって全く変な心理状態です。

 これは、きっと幼少期までの「刷り込み効果」の所為でないかと思っています。
あのオーム真理教でも高学歴の面々が狂気に走り、一般の信者もどうしてのめり込むのか全く理解出来ませんでしたし、現在も理解出来ません。
これは、「刷り込み効果」により理屈抜きで信心してしまい、信じ込んでしまっている現象だろうと思っています。

 阪神地方では圧倒的にタイガースファンが多いですが、昔大阪に勤務していた頃には、ジャイアンツファンの身では実に肩身の狭い思いをしました。当時のターガースは弱くて負け数が混んでいました。負けが多いものですから、偶に勝つとその喜び方は尋常ではありませんでした。
今のジャイアンツが当時のタイガースとダブリって見えても不思議ではありません。

 ジャイアンツは戦力が高齢化して、下り坂の選手が多く、移籍組に頼った戦力構成です。
概して選手は非力な人?が多く、ライオンズやカープの選手のような迫力がありません。監督も、、、、、、、、なようです。大体存在感が感じられません。自前の選手を、将来性を信じて育成しているカープやベイスターとは大きく違っているのではないでしょうか。


 23日朝に撮ったせいよう西洋シャクナゲです。










 
 八重のオオムラサキです。










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