新・アスピ/アランの自主訓練日誌(Part-Ⅰ) C-papフルフェイス(L型)の記-続編
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2018.09/16(Sun)

C-papフルフェイス(L型)の記-続編 


  15日朝は5時25分頃に目覚めた。

・ 顎の辺りから多少の空気漏れがあった。
・ C-papの電源を切る前に圧力を見たら、12.5cm水柱の表示だった。尚、寝る前の圧力は4.0だった。
・ 起きた後、1時間ほど試験的に使用してみたら、当初4.0から7.5に上がっていた。
・ 密着の強さは、メーカー営業が言う指1乃至2本が密着面に入るほどと言っていたが、それよりも強くしなければならない。
・ 寝ている間に横を向いたり、上を向いたりするので、軽い密着度ではC-papが顔に対し少しズレてしまいがちで、それに伴い洩れが発生しています。


16日朝は6時14分頃に目覚めました。
昨夜10時30分過ぎに寝て以降のC-papの圧力と処置は次、

・ 10時30分、圧力4.0
・ 01時15分、圧力12.5、空気洩れあり増し締めした。
・ 04時20分、圧力11.1、まだ空気洩れあり増し締めした。
  顎部分から空気が洩れていた。
・ 06時14分、圧力14.5、姿勢により頬部より多少洩れあり。

 良く眠れた夜はこんなに2回も途中眼が覚める事は無いのに、きっと緊張している証拠であろうと思っています。

 ストラップによる締め付けの際に、マスク鼻部を左手で顔に押しつけ、適当な押しつけ圧になった時に、それに合わせてストラップを調整する方法が有効なように感じます。
 しかし、この方法で調整しても、横になった状態で顔を動かすと何処かで洩れる状態です。
これはメーカー営業が言う適正な密着度よりも遙かに強い締め付けである。

 これらの状態を、

・ まず、メーカー営業マンと相談する
・ 次回耳鼻咽喉科受診時に先生に相談する。
  併せて、理学療法士?(看護師?)のC-papに詳しい人を予約していてその指導を受ける。






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